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月刊「致知」新年号に掲載されました

月刊誌「致知」新年号に、遺伝子工学の第一人者として知られる筑波大学名誉教授・村上和雄先生、長年、人間教育に携わってきた日本BE研究所所長・行徳哲男先生、そして弊社社長岩崎の鼎談が特集として10ページにわたって掲載されました。


テーマは 「健体康心の実践学~人を幸福に導くもの」

「致知」は人間学を学ぶ月刊誌として有名です。
稲盛和夫(京セラ名誉会長)さん、牛尾治朗(ウシオ電機会長)さん、鍵山秀三郎(イエローハット相談役)さんなどは「致知」のレギュラー執筆者ですし、愛読者でもあるそうです。稲盛さんも牛尾さんも鍵山さんも今回の鼎談をきっと読んで下さったはず、そう考えるとすごいことですね!
「致知」は社長からのすすめで、玄米酵素の社員も毎月読んでいます。

村上先生には東京勤務時代にご講演いただいたことがあり、ご著書も読ませていただきました。
人間は遺伝子の操作はできても、大腸菌一つゼロから作ることはできない。科学を突き詰めていけば、いくほど、人間を越えた何か大きな存在を意識せざるを得なくなってくる。人間を越えた何か大きな存在、いわば「サムシング・グレート(偉大なる何者か)」を感じるとおっしゃっています。一流の科学者はとても謙虚ですね。

個人的にもとても尊敬している村上先生と社長の鼎談が「致知」に掲載されることは、二重の喜びです。

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コメント

致知を愛読していますの、で喜んで読みましたが社長の熱意が伝わりますね。素晴らしいことです。

マツムラ健康館松村諭 | |2007年12月11日 05:23

松村さんを始め、玄米酵素の販売店さんで致知の愛読者はとても多いですね。
みなさんに喜んでいただいて、とてもうれしいです。
社員としても、誇らしい気持ちです。

致知には教えられることが多く、今の日本に欠けているいろいろなことを考える上でも、必要な本ですね。人生の羅針盤にもなりますから、もっと愛読者が増えるといいのにと、いつも思います。

駒井 | |2007年12月11日 07:41

私も拝読させていただきました。岩崎社長が登場するとは、驚きました!玄米酵素を販売するだけでなく、食事道をキチンと伝える誠実な会社なんですね。あらためて感動です。

もりこつ | |2007年12月11日 10:03

あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いします。
月刊「致知」新年号プレゼントに応募し、送ってもらいありがとうございました。
母とゆっくり読ませていただきます。

kumiko | |2008年1月 4日 10:19


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