里芋のおやき 豆乳クリームソースがけ
2008. 01. 31 (Thu) [ 新米OL日記(by杉ちゃん) ] [ 杉ちゃん ] [ 玄米自然食レストラン『元氣亭』 ]
2008. 01. 28 (Mon) [ ハーレーおじさん奮闘記(三上) ] [ 三上 ]
お久しぶりです!冬場の北海道はバイクの話題が乏しく、今年初めての更新となってしまいました。
さて、27日にハーレーダビッドソン主催のイベント「アメリカンワールドフェスタ」へ行ってきました。
このイベント、簡単に言うと新車&中古車の展示会で、全国各地で行われています。
私も1年前のこのイベントで愛車の契約をした思い出のイベントです。
会場は札幌市中心部から車で20分程のところにあるアクセスサッポロ。
会場には沢山の人が来ていました。
次の写真は特別にペイントを施した燃料タンクです。
オプション扱いで、当然ながら別途料金がかかってきます。
燃料タンクに限らず、部品のすべてと言ってよいほどハーレー用のオプションが販売されていて、
好みのものに付け替え、自分だけのハーレーを作るというのが醍醐味でもあり、本体と同じくらい
お金をかける方もいて、「ハーレー貧乏」なる言葉もあるぐらいです。
次の写真は、メーカー側で始めからオプションを取り付けた特別仕様車として販売されるものですが、
まあ、手の届かないものであっても、ハーレーに接するのは嬉しく、
久々にテンションの上がった一日でした。
今年も立派なハーレーおじさんをめざし、修行の様子をお伝えしますので、よろしくお願いいたします。
2008. 01. 26 (Sat) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ] [ 駒井 ]


2008. 01. 25 (Fri) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ] [ 駒井 ]
昨日、1月24日は一日中雪。30cm以上積もりました。
玄米酵素の本社でも朝、お昼、午後4時頃と3度も雪かきをしなければ車庫から車が出られないほど。
飛行機は100便以上欠航、JRも運休が相次ぎました。すごかった!
1月19日(土)の札幌も大雪で、一晩で20cm以上降りました。
無風でしんしんと降り積もった大雪の翌日は絶好の撮影日和。
通勤時は、ウォーキングシューズなので雪の深いところには入り込めないのですが、日曜日のこの日は重装備で出発です。

この長靴、上部のひもを締めれば、どんな
深雪でも平気です。

だれの足跡もない北大原生林の中をラッセル。
深いところは50cmはありましたね。
ここで倒れて埋まったら、春まで誰にもわから
ないだろうなあ?などと思いながらの雪中行軍
でした。

北大ポプラ並木前の駐車場。前日からセンター試験だったので、
構内の除雪排雪は完ぺきでした。
左側に雪をかぶった車が1台。まるでケーキのようにきれいに
まわりの雪が除雪車にカットされていました。

大野池。注意書きと池の中の自転車の対比が
おかしいでしょう。池が凍っているんです。
2008. 01. 24 (Thu) [ 新米OL日記(by杉ちゃん) ] [ 杉ちゃん ] [ 玄米自然食レストラン『元氣亭』 ]
両国の自然食レストラン『元氣亭』
初雪が降った今日のメニューは“れんこん団子と車麩の煮物”でした。
「これ、以前食べておいしかったな~野菜も摂れるしいいな」と思って行ってみたのですが、
盛りつけが冬バージョンに変わっていました。
夏は白いお皿に盛りつけてあったのですが、今日は鍋仕様でした♪
今日の小鉢はゴボウのごま和えだったこともあり、
根菜類がたっぷり摂れました。
元氣亭の、鍋仕様のメニューは特にお勧めです。
さて、もう一つ冬仕様になったものがあります。
元氣亭で席についてすぐに出てくるものが、お水ではなく生姜茶になりました。
(写真の上部に見える黄色い飲み物がそうです。)
☆生姜茶☆
ポットにお湯と、スライスした生姜適量と元氣糖(お好みですがスプーン1杯~2杯)を入れる。
30秒置いたら味が出てきます。
ちょっと黄色がかった暖かい生姜茶のできあがり☆
おいしいし体も温まるので、これはイチオシです。
2008. 01. 23 (Wed) [ ハイ・ゲンキ体験レポート ]
昨年、このブログで募集させていただいた、
『ハイ・ゲンキ体験レポーター』さんが決定しました!
2月のレポーターさんは2名。
1ヶ月間、ハイ・ゲンキスピルリナ入を1日6袋ずつお試しいただき、
味や体調の変化などをレポートしていただきます。
これまで一度もハイ・ゲンキを食べられたことのない方のレポートですので、
玄米酵素に興味のある方は、ぜひチェックしてみてくださいね!(^O^)
+masuno+
2008. 01. 22 (Tue) [ 駒井 ]

2008. 01. 16 (Wed) [ 駒井 ]
南極大陸最高峰のビンソンマシフの登頂に成功した登山家の栗城史多(のぶかず)さんが、16日午後本社に来られました。
いろいろおもしろいお話をたくさん聞くことができたのですが、詳細は次回に…。

真っ黒に日焼けした栗城さん。
1月12日付けの読売新聞夕刊(全国版)に全面カラーで
掲載されました。
2008. 01. 14 (Mon) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ] [ 駒井 ]
新年会のピンチヒッターで12日、長崎県諫早市に行ってきました。
機内放送で、到着地(福岡)の気温は17度とのアナウンスがあってびっくり!
11日、福岡は特に暖かかったようですが、札幌との温度差20度以上では、当然持参したコート、マフラー、手袋の類は荷物になるだけ。北海道人の感覚からすれば、半袖でも過ごせそうな暖かさでした。
この時期、玄米酵素の新年会が全国各地で開催されています。12日は北海道の北見でも新年会があったのですが、朝の気温はマイナス16度だったとのこと、なんと気温差33度!日本列島は長い!
昨年2月に本社勤務になったので、しばらくお目にかかることはないと思っていた長崎・諫早・佐世保の皆さんに久しぶりにお目にかかることができ、とても楽しい時間を過ごすことができました。みなさんありがとうございました。
皆さんへのご挨拶の中で、作家の曽野綾子さんが1月9日の産経新聞正論に寄稿していた文章をご紹介しました。この中で曽野さんは「どこまで恵まれれば気が済む」と題して、「引き算人生」で落ち込む日本人に「足(たる)を知る」ことの意味をとき、足し算型人生の利点を書いていました。
一部引用します。
食べるもの、寝る所、水道、清潔なトイレ、安全正確な輸送機関、職業があること、困ったとき相談する場所、ただで本が読める図書館、健康保険、重症であれば意識がなくても手持ちの金が1円もなくてもとにかく医療機関に運んでくれる救急車、電車やバスの高齢者パス。
何よりも日常生活の中に爆発音がしない。それだけでも天国と感じている。これが足し算型人生の実感だ。
これだけよくできた社会に生まれた幸運を感謝しないのは不思議だと思う。
曽野さん、ごもっとも!親や学校や世間や国に文句を言う引き算型人生は、誠に不幸!
今ある自分を足し算で振り返ること、大切ですね!
以前、福岡から千歳に向かう機上で撮りました。
とてもタイミング良く撮れた、夕日です。
2008. 01. 12 (Sat) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ] [ 駒井 ]

作り方
① 玄米をとぎます。最後に押し麦、小豆、黒豆を玄米と一緒に軽く洗います。
② 雑穀米は茶こしに入れて軽く水洗いします。
③ 干し椎茸は戻してから薄切りにします。戻し汁も加えます。
④ 根昆布はあらかじめできるだけ細く切っておきます。
⑤ 材料を全部入れて、30分ほど浸けておきます。
⑥ 圧力鍋で炊く場合。
(圧がかかってから20分間弱火、その後、自然放置20分)
※ 時間は圧力鍋によっても違います。
※ 玄米炊飯メニューのある炊飯ジャーでもおいしく炊くことができますよ。

材料は元気倶楽部でもそろえることができます。
TEL03-3632-5533
FAX03-3632-0933
2008. 01. 10 (Thu) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ]
1月9日夜10時、気温マイナス6度のなか、平成ポプラ並木からの夜景撮影を敢行しました。
マイナス6度程度はまだまだ、さほど寒さは感じません。ただ、指先はさすがにつめたいですね。
曇っていたし、雪もちらついてきたので20分くらいで切り上げました。晴れていたらもっともっときれいに撮れそう。
でも、新たな撮影用ナイススポットを見つけました。うれしーい!
自宅から車で5分の場所なので、近々重たい三脚担いで行ってきます。
左から北大工学部、札幌駅北口周辺の高層ビル、理学部西側のポプラ並木、
札幌駅西口周辺のビル、京王プラザホテルくらいまでのパノラマです。
手前は北大農場、一面雪です。積雪20cmくらい。
上の写真のアップです。
2008. 01. 07 (Mon) [ 新米OL日記(by杉ちゃん) ] [ 杉ちゃん ]
今年もよろしくお願いいたします。
皆様お正月はいかがお過ごしでしたでしょうか。
私は、家でおせちなどを食べてのんびりとた後、親戚の集まる栃木に行きました。
我が家のおせちはこんな感じです。(写真プラスお雑煮や昆布巻き、羊羹など)以前に比べて、
ずいぶん薄味かつ動物性食品が少なくなったなぁと思います。
このお酒、すごくおいしかったです!
ところで、昨日は七草がゆを食べました。
七草に、パクチーと腐乳、ナンプラー、きざみザーサイまで入れて食べたので、多国籍粥。
最後はなんの味だかわからなくなってしまいました・・・
そもそもなんで七草がゆを食べるのだろう、と思い、調べてみました。
正月七日に七草がゆを食べると、万病を避けられると言い伝えられています。
大昔は、七草とは米・麦・稗・粟など七種の穀物をさし、これでかゆを作って食べました。
その年の五穀豊穣を祈るという農民行事の一つであったそうです。
これがいつのころからか、調停の行事にとり入れられ、
穀物が七種の野草や野菜にかわっていったようです。
大昔は、七草が穀物だったのですね。
穀物が今よりももっと人の生活に密着していたということでしょうか。
2008. 01. 04 (Fri) [ それ行けフィフティーズ(駒井) ] [ 駒井 ]
札幌は元旦までほとんど雪が無かったのですが、1日の夜から2日にかけて10cm程度の降雪があり、札幌市内も真っ白に雪化粧されました。寒いのですが、雪のある風景はお正月らしいですね。
正月中の運動不足を解消しようと、雪が降ってすぐ徒歩通勤路の北大構内を歩いてみました。
あたりは20cmくらい積もっていました。
北大病院前のイチョウ並木。 街路樹のナナカマドにも、雪が積もっています。
玄米酵素は5日から仕事が始まります。今年もよろしくお願い申し上げます。
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