釜石はまゆりトライアスロン国際大会 チーム・ハイゲンキ2位!
2008. 09. 26 (Fri) [ 駒井 ]
2008. 09. 26 (Fri) [ 駒井 ]
2008. 09. 16 (Tue) [ Masuno ] [ ハイ・ゲンキ体験レポート ]
★ハイ・ゲンキ体験レポーター、ゆきこさんから第四弾の体験レポートが届きました!
==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==
「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」を食べ始めて約1ヶ月がたちました。
1日3回食べるのが2回になってしまった日もあったりしたので、
もう少しお付き合いできそうです。
前回のレポートでは、一番、期待していた、お腹の調子‥‥つまりお通じですが‥‥
に、変化がありませんというようなことを書いたのですが、
ここ1週間ほど、ちょっと変化がみられてきたので報告します。
なんとかお薬(下剤)に頼らないでと思い、
「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」の食べ方も自分なりに工夫して食べてみました。
朝、起きがけと、就寝前に、多めの水と一緒に食べてみました。
そのせいかどうかはわかりませんが、このところ1日おきくらいに‥‥あります。
理想としては毎日お通じがあることがよいのでしょうが、
私としてはこれでもとてもいい方です。
「この日を待っていたよ、ハイ・ゲンキ君!」と、いう気持ちです。
(勝手に「ハイ・ゲンキ」を男の子にして?しまいましたが)
以上、私のお腹の報告でした。
「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」と一緒にいただいたパンフレットを
何度か読み返しています。
「玄米酵素はこうして生まれた。」という冊子の一番最初に
「社長メッセージ」としてとても良い言葉が書かれていました。
“健康は未来の自分に贈る賜物です。”
賜物‥‥普段、あまり耳にしたり使うことのない言葉ではありますが、
プレゼントとも、ギフトともちょっとニュアンスが違う、なかなかすてきな言葉ですね。
社長さんのメッセージも、創業からのストーリーも、読み物としても私は楽しめました。
そうそう、社長さんの笑顔もすてきですね。
健康は自分が自分に贈ることのできる最大の、そして最高の賜物なのですね、
というのが私の感想でした。
ゆきこさん(40代・女性)
==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==
私もこの時を待ってました!
ゆきこさんのお腹に良い変化が表れて良かったです!(T-T)
食物繊維と水分って、体にはとっても大切なんですよねっ。
今、玄米酵素でイチオシ中の『+(プラス)酵素de飲む大豆セット』は、
水分とビタミンやミネラル補給がカンタンとあって大人気です♪
お腹のトラブルに悩まされている人みんなに教えてあげた~い!(>_<)
masuno
2008. 09. 15 (Mon) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]




2008. 09. 09 (Tue) [ Masuno ] [ ハイ・ゲンキ体験レポート ]
★ハイ・ゲンキ体験レポーター、ゆきこさんの、体験レポート第三弾です♪(^-^)
==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==
「元氣通信」にもありましたが、私も何度かトンボを見ましたよ。
お盆を過ぎると北海道は朝晩、すでに秋の気配ですね。
さて、「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」を食べ始めて20日近くたちました。
残念ながら?おいしい!もっと食べたいわ!と、いうところまではいきませんが、
食べるのがおっくうでいやだわ‥‥ということもなく、
1日3回、規則正しく淡々と?食べています。
「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」が生活の一部になりつつあります。
「玄米酵素の食べ方」というパンフレットに、「いろいろな食べ方をお試し下さい」
とありますが、私は水と一緒にもぐもぐ食べています。
この食べ方が自分には合っているようです。
この商品に望んでいたことは、たくさんありました。お腹の調子が良くなること、
疲労回復、美肌、若返り?‥‥(なんせ、オバサンは欲張りですから)
一番、期待していた「お腹の調子」に関しては、
う~ん、今ひとつといったところかしら。もう少し様子をみたいです。
疲れに関しては、暑さと、オリンピック、どうしても睡眠不足になりがちでしたが
思ったより疲れがたまった感じがしません。(これは良い変化ですね)
そして、今、とても感じている変化が「肌」に関してです。
前回「美粧品グローシリーズ」のモニターをさせていただいた時も、
肌の良い変化を実感することができました。(良い商品できちんとお手入れすると、
肌はそれに応えてくれるということがわかりました)
今回も「良い変化」には違いないのですが、顔のお手入れをしての変化というより、
体の内側からの変化といったらよいのかしら。
肌に弾力というか、ハリが出てきたような気がします。
当たり前のことですが、何を食べたかによって、肌も体調も、
良くも悪くも変化するということですね。つくづく、体は正直だなぁと思いました。
モニターも折り返し地点ですが、これから先、どんな良い変化があるのか楽しみです。
「スピルリナ」「グルカン」についての説明、よくわかりました。
着色剤不使用の「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」のグリーンは「藻」の色?
自然なやさしい色ですね。
ゆきこさん(40代・女性)
==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==*==
良い変化が現れ始めてよかったです~!
確かに、「疲れにくくなった」とか 、「肌が引き締まってきた」という
嬉しい声をお聞きすることがあります。
細胞の一つ一つが喜んでいるのかもしれませんね~♪
さて、スピルリナは栄養豊富な藻の一種で、
クロロフィルαの緑色、フィコシアニンの青緑色、
カロチノイドの橙黄色と3種類の色が入っています。
スピルリナ入りを水に溶いて置いておくと、上澄みが青い色になりますが、
これはフィコシアニンブルーと言われる色素で、染料にもなっています。
自然でこんなにキレイな色が出るんだな~と感動してしまいます☆
masuno
2008. 09. 05 (Fri) [ Masuno ] [ すすめ!美肌道☆ ] [ 美粧品グロー体験レポート ]
★美粧品グロー体験レポーター " タマちゃんさん" の、最終の体験レポートです!
**********************************************************
毎日暑い日が続きますね。
先日、東京隅田川花火大会に行ってきました。
今回は屋形船に乗って、船上からゆったりと楽しませていただきました\^o^/

夜空に美しく輝く大輪の花火を見ていると、
つくづく日本は平和だなぁ、ありがたいなぁ、と感じると共に
世界の各地で病気や貧困に苦しんでいる人達が大勢いる現実に
世界平和を心から願いました(∪o∪)。。。
ところで、美粧品グローのモニターになってもう一ヶ月近く経ちました。
やはり口唇周囲の赤い湿疹が徐々に改善されてきている感じがします(^O^)
モイスチャーローションは、コットンにたっぷり含ませて使ったので一カ月分ギリギリでしたが、
他のクリームやウオッシングパウダーは、一カ月間たっぷり使ってもけっこう残っているので、
お値段の割りには随分とお得感がありますね。
これからも続けて愛用させていただきたいと思いますm(__)m
タマちゃんさん(40代・女性)
**********************************************************
水面に映る花火って本当にキレイですね!
いつか私も屋形船で見てみたいです♪(^▽^)
世界中で、みんなが心安らかに暮らせるようになれば嬉しいですね☆
紫外線を多く浴びるこの時期は、
ほてりを冷やしたり、うるおいを保ったりするためにも、
ローションは、たっぷり使っていただいて正解です!
続けて愛用していただけるとのこと、とっても嬉しいです!!!
1カ月間、レポートありがとうございました!
masuno
2008. 09. 01 (Mon) [ 新米OL日記(by杉ちゃん) ] [ 杉ちゃん ] [ 玄米自然食レストラン『元氣亭』 ]
お盆休みを利用して、ハンガリー・ルーマニアに行ってきました。学生時代から通い続けて四度目ですが、なぜそんなに気に入っているのかというと、それは村の素朴な暮らしに魅了されてしまったためです。

藁を運ぶ馬車。車道には「馬車に注意」のマークがあります。
この道は舗装されていますが、ガタガタの泥道も多いです。

村を自由に歩く鳥たち。鶏、ちゃぼ、あひる、巨大な謎の鳥など。

ルーマニアの市場。夏は、道端でスイカだけを大量に売っている
店もあります。野菜や果物が、カラフルで巨大でした。
村ではたくさんの食物を自給しています。私が泊まった家のClaraおばさんも、自家菜園をしています。なす、かぼちゃ、とうがん(みたいな巨大瓜)、トマト、とうもろこし、パプリカ・・・もはや自家菜園の域を超えるほど、たくさんの野菜を一人で育てています。木になっているりんご、洋なしは、井戸で洗って食べました。玄関先はぶどう棚で涼しい影ができます。種や皮などの‘食べかす’は畑の肥やしに、青いまま落ちたりんごは馬が食べ、ご飯の残りはブタや牛、猫や犬に与えます。人間の食べ物でいいの?と思いましたが、猫や犬が意外と長命でびっくり!(日本も一昔前の犬猫の餌は猫まんま、犬まんまでしたね^^;)
朝は鶏の鳴き声と太陽の光で、自然に目を覚まします。そこら辺を走り回っている鶏は、やがてスープになります。(少し残酷なようですが、自分の手で育てて料理するということ、骨まで使うこと・・・一杯のスープに、こんなに思いをはせたことはありません。命を頂いているんだなぁと、心から食べ物に感謝しました。)
ところで、東京支社で食糧自給率について小さな勉強会がありました。日本の自給率は40%ほど。もしも店に食料が並ばなくなったら、私はどうやって、何を食べるのだろう、と考えました。農水省の資料によると、(自給だけで暮らす場合)米は一日に2回しか食べられなくなるそうです。(出版物“いちばん身近な「食べもの」の話”12ページ参照)
我が家では父が家庭菜園を初めていますが、今のところうまくできている野菜はゴーヤとトマトだけです。(笑)自給自足だけで生きていくなんて、とてもできる状況ではありません。
今後、食料問題は考えていかなければならない問題だと、旅行生活で改めて思いました。旅行中は、郷に入れば郷に従えで、あちらの料理を何でもおいしく食べました。でも、日本に帰ってからはまた玄米菜食しています。やはり日本人には米が一番です。

元氣亭の【食事道膳】。手を合わせて「いただきま~す^0^」
最新コメント一覧