猫の独り言②
2008. 10. 28 (Tue) [ 新米OL日記(by杉ちゃん) ] [ 杉ちゃん ]
2008. 10. 16 (Thu) [ ハーレーおじさん奮闘記(三上) ] [ 三上 ] [ 北海道便り ]
10月13日、まさしく秋晴れという天気の中、愛車でぶらりツーリングへ。
今回はメロンで有名な夕張(ゆうばり)市にある「滝の上公園」へ行ってきました。ここはアイヌ語で「ポンソウカムイコタン(渓谷の美しいところ)」と呼ばれ、夕張川の浸食でできた渓谷に広がる紅葉が有名なところです。
朝の7:30に札幌を出発、ぶらぶらと9:30に目的地到着。

公園を入ってすぐにレトロな雰囲気の建物。
ここは1924(大正13)年に建設された水力発電所で、現在も北海道企業局の水力発電所として使用されているそうです。
先に進んで…紅葉、紅葉!
写真では伝えられませんが、自然の鮮やかな色合いは良い眼の保養になりました。
2008. 10. 10 (Fri) [ Masuno ] [ ハイ・ゲンキ体験レポート ]
★掲載が遅くなりましたが、
ハイ・ゲンキ体験レポーター "ゆきこさん" の、
最終レポートをご紹介いたします!(^O^)
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こんにちは。
朝晩、涼しくなりましたね。
季節は秋。夏バテはしても夏ヤセはしない私は、
すでに“食欲の秋”モードに突入です。(ちょっと早過ぎるかしら?)
さて、9月の初めで「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」を食べ終わりました。
最後まで「おいしい!」と、思うことはなかったのですが(ごめんなさい)
とても良い体の変化を実感することができました。
私は何十年来の便秘症で、ずっとお薬(緩下剤)とは縁が切れずに今までいました。
ところが、「ハイ.ゲンキ スピルリナ入」を食べ始めて
20日くらいたった頃から毎日とはいかないまでも
2日に1回位、お通じがあるようになりました。
毎日ということもあり、ちょっと自分でも驚いています。
生活や食事は変わらないので、
やっぱり「ハイ.ゲンキ スピルリナ入」のお陰かな?と思っています。
それと、肌の調子もいいように感じます。
シミとシワは相変わらずですが、肌がしっとりというか、
今までは部分的にかさついたりすることがあったのが、
なくなったように感じます。
効果を実感できるまでの時間(日数)を長いと感じるか、
短いと感じるかは、人それぞれでしょうが、
1ヶ月たたずに効果(私の場合はお腹の調子ですが)を実感できたのは
評価できると思いました。
話はちょっと横道にそれますが、我が家の20歳になる長男は
アレルギー体質でアレルギー性鼻炎、アトピー性皮膚炎、喘息があります。
(今はだいぶ落ち着いていますが)
“体質改善”ということも昔は考えたのですが、
簡単にできるものではないということがわかり、あきらめました。
「ハイ.ゲンキ スピルリナ入」を食べさせていたら、
ひょっとしたら、良い変化が期待できていたのではないかしら?
なんてことを、ふと思ったりしました。
最近の新聞に、スピルリナの色素を使った
きれいな色のビールが紹介されていました。
色だけでなく、スピルリナの良さも活かした新しい商品‥‥
ドリンクタイプのものなど‥‥
「玄米酵素」さんからも何か発売されたらうれしいですね。
1ヶ月と少しに及ぶ「ハイ・ゲンキ スピルリナ入」の体験は
私にとって満足のいくものでした。ありがとうございました。
ゆきこさん(40代・女性)
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最終のレポート、ありがとうございました!
1カ月とちょっとのレポート期間を終えられた今、
ゆきこさんの"おなか"や"お肌"に良い変化があって、
とてもよかったな~と思っています。
体質改善という言葉がでてきましたが、
根気よく時間をかけて、食生活を変えていくことが大切ですよね。
…と、言葉で書くのは簡単ですが、実行するのって結構大変…(>_<)
そんな時、ハイ・ゲンキが皆さんのお助けアイテムとなれたら、
玄米酵素の社員一同にとって、こんなに嬉しいことはナイのです!
ぜひこれからも、ハイ・ゲンキをよろしくお願いします(^0^)☆
masuno
2008. 10. 02 (Thu) [ ハーレーおじさん奮闘記(三上) ] [ 三上 ] [ 北海道便り ]
今シーズンは休日と天気との巡り合わせが悪く、ツーリングの機会がなくて気づけば3カ月もブログ更新せず反省しております。で、久々の更新なのですがバイク話ではありません。
先週の土曜日(27日)、東京支社の社員が出張で札幌に。
仕事終了後、せっかくなので「北海道らしいお店」で一杯したというお話です。
場所は、すすきのにある「はちきょう別亭おやじ」。
なんでもここの社長さん、以前は知床(しれとこ)で10年以上も漁師をしていたそうで、お店の雰囲気は番屋風。知床・羅臼(らうす)直送の食材を使った料理を出しています。
「ほっけの開き」や「たこのザンギ(北海道では唐揚げのことをザンギと言います)」などを食べ、最後の締めにお店の名物「つっこ飯(いくら丼)」(1,580円)を注文。
なぜ名物かというと…
威勢のいい店員さん(店員さん、ピンボケですみません)がイクラを持ってやってきます!
そして、店内に響きわたる店員全員でのかけ声の中、ごはんの入ったどんぶりにお客がストップをかけるまでイクラを盛ってくれるという一品です。
で、こんな感じに(^o^)
北海道満喫のひとときでした。興味のある方は、是非行ってみてください。
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