小学生が洞爺自然農園で農業体験
2010. 08. 11 (Wed) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 駒井 ]
農園では、A、B、2コースに分かれて活動。




今回の農業体験や、健康館での食事を通じて、食べ物への感謝の気持ちや、玄米自然食の良さや必要性を少しだけでも理解してもらえたかなと思います。
農園と健康館は、「食育」の場としては最高の舞台でした。
2010. 08. 11 (Wed) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 駒井 ]




今回の農業体験や、健康館での食事を通じて、食べ物への感謝の気持ちや、玄米自然食の良さや必要性を少しだけでも理解してもらえたかなと思います。
農園と健康館は、「食育」の場としては最高の舞台でした。
2010. 04. 14 (Wed) [ Masuno ] [ きょうの洞爺自然農園 ]

洞爺自然農園のスタッフが、毎日心を込めて育てた野菜たちは、
"野菜そのものの甘み、旨味"が凝縮されています。
美味しさとともに、洞爺の風を感じていただけたら、
スタッフ一同、こんなに嬉しいことはありません。
洞爺自然農園の様子については、きょうの洞爺自然農園をご覧ください。
■頒布会・「旬の味覚セット」内容
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品目 |
品種 |
単位 |
箱数 |
内容 |
発送時期 |
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第1回 |
アスパラ |
バイトル |
1kg箱詰め |
1箱 |
(L・M込) |
5~6月 |
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北海道を代表する農作物アスパラ。香り豊かで甘いアスパラはこの時期ならではの美味しさです! | ||||||
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第2回 |
トマト
アラカルト |
サンロード
フルティカ
チャプリン2号 |
2kg箱詰め |
1箱 |
大・中・小 |
7~8月 |
| 太陽の恵みをいっぱいに受けたトマト3種詰め合わせ。それぞれに違った美味しさを味わってください! | ||||||
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第3回 |
夏野菜(内容はお楽しみ) |
2、3種類の3kg箱詰め |
1箱 |
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8~9月 |
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| 暑い夏に活力を与えてくれる"みずみずしい夏野菜"を厳選してお送りします。何が送られてくるかはお楽しみに! | ||||||
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第4回 |
※トマト
ジュース |
1リットル×2本 |
1箱 |
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9月 |
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| 「これがトマト!?」と思うほど甘みのあるトマトジュース。元氣亭でも提供しているオススメの1本です。 | ||||||
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第5回 |
秋野菜
じゃが芋
カボチャ
玉ねぎ |
とうや
北里
オホーツク222 |
3種類を合わせた10kg箱詰め |
1箱 |
(L・M込) |
10月 |
| ほくほくのじゃが芋・カボチャに、甘みのある玉ねぎのセット。北海道の実りの秋を感じていただけるセットです。 | ||||||
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第6回 |
JASマーク
の玄米 |
こしひかり
(元氣亭使用) |
5kg詰め |
1箱 |
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11月 |
| 米処として有名な山形県庄内地区の斉藤さんが大事に育てた玄米です。美味しい新米の味をお楽しみください。 | ||||||
※トマトジュースは、北海道美唄・多田農園の『絞りたて究極のジュース』です。
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【 頒布会会員制度の内容 】
内 容:上記無農薬農作物等を年6回に分けてお送りいたします。
価 格:1セット 22,500円 (6回分、全国一律、税・送料込)
支払方法:郵便振込 (お申し込み後、専用振込用紙をお送りいたします。)
募集人数:限定250セット (募集人数に達し次第、締切りとさせていただきます。)
申込締切:平成22年4月30日(金)
申込方法:以下のどちらかの方法でお申し込みください。
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【 お申し込み方法 】
①と②、どちらかの方法でお申し込みください。
①以下の項目をコピー&貼り付けし、空欄に必要事項を記入した上で、
hp@genmaikoso.co.jp までメールをお送りください。
------------≪お申し込みフォーム≫-------------
★お願い…メールの件名には、【頒布会会員申込】とお書きください。
・会員番号(※お持ちの方のみ):
・お名前:
・フリガナ:
・ご住所:〒
・電話番号:
・FAX番号:
・お届け先名、ご住所、お電話番号(上記住所と違う場合のみお書きください):
※2セット以上ご注文の場合は、その旨ご記載ください。
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②「頒布会会員申込書」をプリントアウトしてFAXか郵送でお送りください。
●FAX送信先:0120-13-2348 (フリーダイヤル)
●郵送先:〒001-0012
札幌市北区北12条西1丁目1-7 第一酵素ビル
株式会社玄米酵素 「頒布会会員受付係」 行
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不明な点がございましたら、メール hp@genmaikoso.co.jp
たくさんのお申し込みをお待ちしています!(^-^)
masuno
2008. 09. 15 (Mon) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]




2008. 07. 12 (Sat) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]


2008. 05. 27 (Tue) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]






2008. 05. 05 (Mon) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 温泉保養所 洞爺健康館 ] [ 駒井 ]




2008. 02. 28 (Thu) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]
玄米酵素洞爺自然農園の川崎農場長から、メールが届きました。
北海道の厳しい冬、春を待つ農作業の様子をお届けします。

冬の農園です。(2月24日現在)
タマネギのたねまき「播種(はしゅ)」の様子をお知らせします。
2.その上に土を敷き、さらにマルチを敷いて、温床の出来上
がり。
左隣の土の山は、秋に山から採ってきた土に堆肥や 肥料となるボカシを混合しておいたもの。

3.育苗箱に先程の土を入れて、玉ねぎの種をまきます。
種は約1万粒。
4.種まきの後、土で覆って均等にならし軽くプレス。
これは、水やりの際、水
が均等に行きわたるためと、乾燥しにくくするためです。
5.健康館のボイラー室の熱を利用して、温めておいた汲み
置きの山の水を
育苗箱に与えて、温床に並べたところ。 さらに、保温用シートをかぶせます。
6.そのうえ、さらに、厚手の保温用シートをかぶせます。
7.昼間は春のようなハウスですが、陽が陰るととたんに冬に
逆戻り。気温が下
り過ぎると発芽しないので、トンネルを組み、念を入れて保温用のシートで再度覆いを掛けます。
ここでようやく準備完了。
後は芽が出るのを待つばかりです。
2007. 11. 22 (Thu) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 温泉保養所 洞爺健康館 ] [ 駒井 ]
今年の玄米酵素のカレンダーは風景写真、洞爺湖周辺の四季になりました。
ここ数年、自然食料理の写真を中心に料理のレシピを載せていました。ご家庭の台所に掛けて、毎月写真の料理を作るのを楽しみにしている方も多くいらっしゃったようです。
カレンダーは用途別に、あのカレンダーは居間に、このカレンダーは台所にと、掛ける場所を決めている方も多く、料理から風景に変えることには、社内でかなり議論もあったのですよ。
サミット会場に決まった洞爺湖、玄米酵素の洞爺自然農園や洞爺健康館がある洞爺湖、自然が豊で美しい洞爺湖を全国の皆さんに紹介したかった……のですが、単にきれいな風景写真ではつまらないので、悩みましたねえ。
そこで、表紙と14枚目(12月の次のページ)の写真を同じ洞爺周辺の航空写真にして、14枚目に解説をつけました。洞爺自然農園と健康館の位置、サミット会場の位置などもご紹介しながらアルバム風に仕上げています。今年の洞爺自然農園での田植えや稲の収穫風景もご覧いただくことができます。
というわけで、1月から12月までの洞爺湖のきれいな風景もさることながら、実は14枚目を是非見ていただきたいのです。
カレンダー制作秘話でした。
カレンダー2月の洞爺湖です。
カレンダー14枚目上半分の写真です。
黄色文字左側が洞爺健康館、右側が洞爺自然農園です。
カレンダープレゼントはこちらから。希望者多数の場合は抽選になります。
2007. 10. 05 (Fri) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 駒井 ]
玄米酵素の直営農場、洞爺自然農園の川崎さんから写真が届きました。
川崎さんの写真の説明文をそのまま掲載します。
①皆さんの稲刈りの後、残りを農園で刈って束にして、このように
積みました。
(洞爺湖便り Vol.3 でお伝えしたように、稲刈りは玄米酵素愛用者
の皆さんも参加しました。)
②裏山から適当な木を切り出して「はざ」を組みます。
縄をまわすのにちょっと手のかかるところを、協力してもらって
いますが、本来はひとりでもやらなくちゃいけないところだそう
です。
③ねこ「はざ」の完成。どうしてそう呼ぶのか、はっきりとはわか
らないそうです。
④こうして架けられ終えた稲穂は、約一月の間、恵み深いお日様に
晒されながら乾燥を待ちます。
2007. 10. 01 (Mon) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 温泉保養所 洞爺健康館 ] [ 駒井 ]
9月30日洞爺自然農園で稲刈り、洞爺健康館で秋の収穫祭が行われました。
気温11℃、さわやかな秋晴れの中、朝6時45分に札幌を出発、定山渓温泉・中山峠を越えて一路洞爺自然農園を目指しました。
この時期、札幌近郊の行楽地、特に中山峠方面は結構車が混み合うのですが、さすがに7時台、1時間かからずに中山峠に到着。
すっかり秋めいてきた中山峠からの蝦夷富士、
「羊蹄山」
8時40分、一足先に農園に到着、9時30分からの稲刈りに来られる皆さんを待つ間、農園内を歩き回ってカシャカシャ。(カメラのシャッター音)
朝、気温の上昇とともに水蒸気が立ちのぼる農場
今年の稲の作柄は良。農園の玄米は健康館の食事用に提供
されています。
9時過ぎに全員集合、早速稲刈りが始まりました。今回は主に札幌周辺から20名ほどの販売店さんが参加、社員と合わせて30名ほどが稲刈りに挑戦。前々日かなり雨が降った影響で田んぼがぬかるんでおり、例年の倍時間がかかるようで、みなさん悪戦苦闘。本当にお疲れ様でした。
代理店の吉田京子さん、大活躍でしたね。
小川さん、ご実家が農家だったとのこと、カマの扱い、
お見事でした。
殻付きのホタテ(噴火湾はホタテの名産地です)に
しょう油を少したらして、炭火でジュウ。たまりません!
収穫後、場所を健康館に移して収穫祭が行われました。収穫祭から参加の30名の皆さんを加え、昼食は健康館の庭でバーベキュー。この日ばかりは、「少食の日本食」を少しお忘れの方も若干名いらっしゃったとか……?
自然の恵みに感謝して、北海道の味覚を堪能した一日でした。
ご参加のみなさんありがとうございました。
2007. 08. 22 (Wed) [ きょうの洞爺自然農園 ] [ 洞爺湖便り ] [ 温泉保養所 洞爺健康館 ] [ 駒井 ]
洞爺健康館と洞爺自然農園に行ってきました。
健康館は旧洞爺村の高台に位置しています。いわゆる“向こう洞爺”と言われる場所で、昭和新山や有珠山、洞爺湖温泉街とは湖を隔てた反対側です。
健康館から見る洞爺湖はとにかく絶景、特に早朝と夕暮れは1秒たりとも同じ景色はありません。湖面が刻々と変化していく様子を見ていると、時間の経つのを忘れます。
健康館で、昨年増築された露天風呂に初めて入りました。思ったより広くて大きくてゆったりとしていて快適です。温泉好きにはたまらないでしょうね。
健康館の2階ベランダから 8月20日午後5時
健康館に来る途中、ちょっと寄り道。羊蹄山(えぞ富士)のわき水で有名な京極の吹き出し公園でコーヒータイムをしてきました。
25年以上現役を続けてくれているお気に入りのコール
マンのストーブで羊蹄のわき水を温めました。
吹き出し公園の中のすてきな場所をご紹介しましょう。
湧水口側第二駐車場の下、吹き出し公園の山側がベストスポット。真夏の炎天下でも広く木陰を確保することができますよ。このリンクから公園全景の写真を見ることができます。山側の真ん中あたりがその場所です。
自然農園はタマネギが収穫直前、ジャガイモはまもなく収穫という段階でした。
スタッフは来年に向けて、いちごの畝作りをしていました。家庭菜園の経験から、いちごは毎年実をつけるものと思いこんでいましたが、それはあくまでも家庭菜園レベルの話、売り物のいちごは毎年苗を植え替えるのだそうです。知らなかった!
タマネギは収穫時期になると自ら「取ってねサイン」
を出すそうです。茎がまっすぐに伸びている状態は
まだまだ、倒れる(倒伏)と収穫OK。
80%倒伏が収穫の目安とか。
とれたてのジャガイモです。
実はジャガイモは収穫後、一定の熟成期間を経てお
いしくなってから出荷されるのだそうです。
これも、知らなかった!
次回は健康館の施設をご紹介します。
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