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RIDE!RIDE!RIDE!

tough! tough! tough!

乗り物ネタをお届けする RIDE! RIDE! RIDE!。

今回は、スキー・スノボード。

 

この度、山形県で新しい代理店が誕生しました!

栗田良三代理店です。おめでとうございます!

 

育成者の三浦ヤス子代理店がお祝いの会を開いてく下さいましたが、夕方から始まる会の前に、会場と隣接しているスキー場でスキーをしようということになり、栗田代理店の奥様・タミ子様、仙台営業所の澤井、私・林賀の三人で遊んで来ました。 

栗田(代)スキー.jpg
栗田さん 

 

お孫さんもいる栗田さん。開始から1時間、2時間と経過しても一向に休憩をとる気配なし。

そろそろ休憩しませんかぁとそれとなく聞いてみても「レッツらゴー!」と行ってしまいます。

結局4時間休憩なしで滑り続けました。

よく聞いたら、お孫さんが朝から夕方まで、昼食の時間を除いて、ずっと滑りっぱなしで、栗田さんもそれに付き合っているとか。タフですねェ~!これもハイ・ゲンキパワーですかね。

 

澤井スノボ.jpg

澤井

 

学生時代にスキー場でアルバイトをしていただけあてスノボの腕前は、さすが!

「うまい!」「はやい!」「安い!」じゃなかった「豪快!」

飛んで、回ってましたよ。

 

林賀スノボ.jpg
林賀

 

スノボは、去年から始めたのでヘッピリ腰。

 

 

澤井、栗田さん、林賀.jpg

澤井、栗田さん、林賀 

 
栗田さん満面の笑み.jpg

どれだけ楽しかったかは、栗田さんの満面の笑みを見て頂ければ、おわかり頂けると思います。

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small! small! small! もしくは light! light! light!

先日、久しぶりにバイクで出かけようとエンジンをかけたところ回転数が安定せず、アクセルを戻すとすぐエンジンが止まってしまいました。何度試しても同じ…。

 

私のバイクのエンジンは、左右に出っ張っているのですが、左側と比べて右側があまり熱くなかったので、右側のガソリンと空気の混合気が良く燃えていないのかと思い、点火プラグを交換したものの症状は変わらず…。仕方なくバイク屋さんにトラックで運んでもらい点検・修理をお願いしました。

 

 

エンジンが横に出っ張っている愛車と体が横に出っ張って欲しくない愛妻愛車&愛妻.jpg

  

点検してもらった結果、原因は、エンジンをかける時に、「ガソリンを濃いめ、空気を薄め」に調節するチョークという部品のワイヤーが引っかかっていただけ…。チャンチャン!

このバイクは娘が生まれた時に買ったものですが、その娘も今や13歳で中学1年生。

10年以上経つとだんだん言うことを聞かなくなるのは、バイクも娘も同じですかね。

  

だからという訳ではありませんが、今回、新しいバッテリーを購入しました。

 

純正のバッテリーとハイ・ゲンキスピルリナ入りの箱を比較すると、こんな感じです。

ショーライ・ハイG比較2.jpg

 

新しいバッテリーは、その名もショーライバッテリー!

 

 

左の純正バッテリーと比べると、こんなにも小さいんです!

 ショーライ表.jpg

 

しかも、純正バッテリーを片手で持ち上げるのはキツイのですが、ショーライバッテリーは、鉛を使っていないので、二本の指でもヒョイッと持ち上げることができます。重さは純正と比べて約1/5!

 

それに1年間エンジンをかけなくてもバッテリーが上がらない(らしい)!

小さい! 軽い! 長持ち!

こんな夢のようなバッテリーがあるなんて!

使用感は、後日ご報告致します。

 

林賀

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fire! fire! fire!

 
 のりものネタをお届けする RIDE! RIDE! RIDE!

 今回は番外編。

 

 長男が通う小学校の父親の会の発起人の一人になり、発足してから1カ月弱で、日帰りのデイキャンプを開催し、児童74名、保護者58名とたくさんの方に参加して頂きました。

 

 オープニングのくす玉割り、スイカ割り、プール、牛乳パックを燃やして空き缶でご飯を炊くサバイバル飯炊き、キャンプファイヤー、フォークダンス(マイムマイム、オクラホマミキサー)、花火と盛りだくさんの内容。

 

私の担当はキャンプファイヤー。薪は積み上げて針金で縛りました。他のメンバーと一生懸命作りました。

 

キャンプファイヤー点火前.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 キャンプファイヤーの点火方法は、ファイヤーボール(火の玉)。

 校舎の3階から薪まで約50mの紐を通し、滑車をつけた松明(たいまつ)を走らせて点火します。

 紐ではなく針金の場合、燃える心配はありませんが、一度クセがついてしまうと滑車が走らなくなる可能性があります。                                                                   

 紐の場合、クセは付く心配はありませんが、燃えてしまう可能性があるので、滑車を付けた木の棒から針金で松明を垂らして括りつけました。下は、滑車を付けた木の棒の写真です。

滑車

 
そして…5、4、3、2、1、発射~!

ファイヤーボール.jpg

ボワ~ッ!

 

キャンプファイヤー点火後2.jpg

 見事に火がついて、「やった~!」と一番大きな声で喜んだのは私でした。

 

 当日お世話になった少年自然の家の職員さんがおっしゃっていましたが、フォークダンスのオクラホマミキサーを踊っている団体をここ数年見たことがないとのこと。

 踊りながら男女のペアが入れ替わっていくのですが、一番盛り上がっていたのは、明らかに保護者でしたね。

 

 親子で牛乳パックを燃やして空き缶でご飯を炊く「サバイバル飯炊き」は食育の一環にもなっていたと思います。

 今回のデイキャンプが、子どもたちの今年の思い出の一つになったらうれしいなぁ。

 

 

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pillow! pillow! pillow!

 乗り物ネタをお届けするRIDE! RIDE! RIDE!  今回は「まくら」…。

 まぁ頭を乗せるということで…。

 

 これは、私の誕生日に小3の息子が作ってくれた枕と中1の娘が作ってくれた枕カバーです。

 しかも私が大好きなイカリマークまでつけてくれて。

 ありがとう!父さんは、世界一の幸せ者です!

 

枕表.JPG

 写真では分かりにくいと思いますが、カバーの裏は、右側に「てんとうむし」、左側に「洋なし」のボタンが付いていました。

 これは、バイクで転倒しないで」という願いなのか。

 まさか、父さんはもう「用なし」という意味ではあるまいな。

枕裏.jpg
  

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beat! beat! beat!

玄米酵素のブログとしてはそぐわないであろう、

サーフィン、スノボ、バイクなど「のりもの」ネタをお届けする RIDE! RIDE! RIDE! 

今回は、車とバイクのお話。

 

「ホンダ ビート」。軽自動車の二人乗りオープンカーです。

                          (あ、義理の姉も…無断でごめんなさい)ビート外観.jpg

千葉の自宅近くのバイクグッズショップに家内のヘルメットを買いに行くため、

義理の兄の兄(ややこし)の「ビート」を借りました。

 

久しぶりのマニュアルミッション車。クラッチペダルを踏むことを忘れないように、

しばらく心の中で「クラッチ、クラッチ」と呟きながら運転すると…

 

 気温が気持ちいいっ!

 風が気持ちいいっ!

 エンジン音が気持ちいいっ!

 

家内とオープンカーで走りたいという夢が叶えられました。

いや~、気ん持ち良かった~!

ビート座席.jpg

 

ちなみに、こちらは義理の兄のバイク「スズキ GSX-R750」。

一昔前、いや二昔前のレーサーレプリカです。

ガソリンタンク、サスペンション、排気管、ガソリンの気化器など、

いろいろいじってあります。交換作業も自分で行うそうな。

GSX-R外観.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

跨ってみると…

 

 ハンドルの位置が低くて手首がツライ!

 前傾姿勢がきつくて首がツライ!

 ステップの位置が高くて膝がツライ!

 

コーナーなども含めて速さを追求するこんなにもツライ姿勢になるんですねぇ。

 

でも、やっぱりかっこいぃ~!GSX-Rハンドル.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 林賀

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old! old! old!

 玄米酵素や玄米食に興味ある方々には、全くといって良い程、興味がないであろうサーフィン、スノボ、バイクなどのネタを空気を読まずにお届けする RIDE! RIDE! RIDE!

 それでは、レッツらGO!

 

old bottom.JPG

 

old deck.jpg
 
 大阪営業所時代、仕事で行った高知のお客様宅の玄関先にボロボロのサーフボードが!

 ご高齢のお母さんにお聞きすると息子さんが高校生の時に使っていたもので、今は息子さんも高知にいないし、全然使っておらず邪魔になって仕方ないとのこと。

(写真は修理後のもので、頂いた時は、古いワックス、ホコリ、ペンキ、キズで凄まじい状態でした) 

 

 目をウルウルさせ、一生懸命に物欲しそうな顔をしたところ…

 

 お母さん「持ってくかい?」

 私「えぇっ!いいんですか?!(訳:もちろん絶対もらって行きますともっ!)」

 

 そんなこんなで我が家に来たサーフボード、お母さんの年齢からして、おそらく約30年くらい前のものだと思われます。

 おそろしく時間がかかりましたが、自分で修理をして、海に入った時は、感慨深いものがありました。

 また、サーフボードと一緒にタイムスリップした様な気分にもなりました。

 

林賀 

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