loading ...

2009年7月

昨夜のスマスマ 「SMAP×SMAP」

7月20日、フジテレビの人気番組、SMAP×SMAP(月曜22:00)にモデルの渡辺知夏子さんが登場、司会の中居さんに、きれいなお肌の秘訣をたずねられたところ、内面からきれいにしたいので、玄米酵素を食べていますと、お答えになったとのこと。

 

そういえば、渡辺さんは6月号の「ViVi」というファッション雑誌でも、写真付きで玄米酵素を紹介して下さっていましたね。渡辺さん、ありがとうございます。

 

最近若いモデルさんや芸能人の方、作家やミュージシャンにも玄米酵素のファンが増えています。

うれしいことですね。

コメント (0)   トラックバック (0)

季節に合わせたケアごはんを♪

春夏秋冬、季節ごとに美味しい食材が登場する日本の食卓

それぞれの季節に合わせて、食事のとり方も変わってきます

以下のようなことに留意して、美味しく楽しく毎日を過ごしましょう!(^-^)

 

■春 

体の新陳代謝が活発になる時で、生活のリズムも変動しがちです。睡眠は十分なはずなのに眠い、だるいという人はビタミンB群の不足か、食べ過ぎが原因の場合も多いので注意しましょう。山野草は苦味などアクが強く、体に刺激をあたえて春の目覚めとなりますが、大量に食べるのは避けましょう。

 

■夏

日本の夏は、蒸し暑く夏バテしやすいため、どうしても食欲が減退し、口当たりのよいさっぱりしたものや、冷たいもの、水っぽいものが欲しくなります。栄養のバランスが崩れがちな時なので気をつけましょう。特に冷房のある場所に長くいる人は、冷たいものや、体を冷やす食べものを取り過ぎないように注意しましょう。

 

■秋

食欲の秋と言われるほど、食べものも美味しい季節ですが、ついつい食べ過ぎてしまうことのないように注意しましょう。肥満防止は秋から冬にかけてが肝心です。実りの秋で果物も多いのですが、野菜の代わりにはならず、中性脂肪を増やしやすい果糖を含み、また体を冷やすので多食はいけません。免疫力を高める季節のキノコ類はオススメです。寒くなるにしたがって生理的変調が起きやすく、統計的にも死亡率が高まりますので要注意です。

 

■冬

寒い時は、体が温まる料理を作りましょう。根菜類は体を温める作用があり、煮込むとさらに温める働きが強くなります。ただし、塩分の取り過ぎにならないように注意しましょう。小松菜やほうれん草、春菊、ニラなど色の濃い野菜類も忘れずに。具の少ないうどんや精白米で作った餅の多食は、ビタミンB群やミネラル類の不足を招きます。なお、餅はわずか35gでもあるので、食べ過ぎないようにしましょう。

 

石川県の北國新聞に掲載されました

7月11日金沢市で(株)玄米酵素主催、北國新聞後援の「食育セミナーin金沢」が開催されました。

当日の様子が地元の北國新聞に写真付きで掲載されましたので、ご紹介します。

090712北国新聞大塚セミナー.jpg

講師は元上田市教育長の大塚貢先生。

毎日新聞から発行された、「ごはんがこども達を変えた!」で紹介されている教育者です。

学校給食をごはん中心に切り換えたことで、非行が少なくなり学力も向上した経験をお持ちです。

 

今回の講演は、金沢の有名店、「芝ずし」の梶谷相談役にも大変お世話になりました。

ありがとうございました。

コメント (0)   トラックバック (0)