loading ...

2012年1月

普天王関 断髪式

元小結、普天王関の断髪式に社長が参加しました。

 

日々の活動をブログで紹介する IT力士 としても人気だった普天王関、

当日は20代の女性など、若いお客さんも多く、両国国技館は大変な賑わ

いでした。

 

断髪式2.jpg

以前、ハイ・ゲンキを食べていることを、ブログでもご紹介いただきました。

http://ameblo.jp/futenou/entry-10013017135.html

 

断髪式.jpg

鋏を入れる、岩崎社長。

これからは年寄「稲川」を襲名、親方としての新たなご活躍を

お祈りしています。

 

コメント (0)  

噂の 「野菜寿し ポタジエ」 に行ってきました

六本木の「野菜寿しポタジエ」に行ってきました。
このお店のお寿司、魚は一切ありません。
ネタはすべて野菜です。

ポタジエ.jpg

ウニの軍艦巻きかと思ったら、人参のムースの軍艦巻き!
予想以上の美味しさです・・・

ポタジエ 人参ムース.jpg

つづいてマグロかと思ったら、トマトの握りです。
味はマグロとは違いますが、これはこれでアリなお味です。ポタジエ トマト.jpg

さらには、食養生で有名なレシピ「梅ごぼうの10時間炊き」の握りが出てきました。
梅ごぼうの10時間炊きは、ごぼうを梅干しと一緒に10時間火にかけたレシピ。

腎臓を強化すると言われています。
ごぼうの甘みが引き出されていて、自然食好きにはたまらない一品です。

 

ポタジエ 梅ゴボウ.jpg

野菜がこんな風に変身するとは・・・そんなメニューが目白押し。
予約をすれば、乳製品、蜂蜜等も含む動物性の食品を一切使わないビーガンにも対応。

季節によって使う野菜が違うので、いろんな季節に行ってみたいと思います。


野菜寿しポタジエ  http://www.sushi-potager.com/

コメント (0)  

雑誌『BAILA』にハイ・ゲンキが紹介されました!

2012年1月12日発売『BAILA』2012年2月号で、ハイ・ゲンキスピルリナ入りが紹介されました。
『BAILA』は30歳前後の働く女性のおしゃれを磨くファッション誌として人気の雑誌です。

  

↓画像をクリックすると別画面で拡大画像が表示されます。

201202月号BAILA表紙.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

201202月号BAILA-1.jpg

コメント (0)  

雑誌『Aging BIBLE』にハイ・ゲンキと玄米FINEが紹介されました!

2012年1月10日発売『Aging BIBLE Vol.2(eclat mook本)』で、

ハイ・ゲンキスピルリナ入りと玄米FINEが紹介されました!
『Aging BIBLE』はアラフィフ世代に人気の雑誌『eclat』のムック本です。
今回のテーマは、『細胞力をUPして、「美髪」と「スリム」を手に入れる!』です。

  

↓画像をクリックすると別画面で拡大画像が表示されます。

20120110発売Aging BIBLE Vol.2(eclat mook本)表紙.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

20120110発売Aging BIBLE Vol.2(eclat mook本)-1.jpg

 

 

 

 

 

 

 

  

コメント (0)  

【スペインひと巡り】 研修旅行に同行しました

 

昨年11月、創立40周年記念スペイン研修旅行に同行しました。

期間中は天気に恵まれ、参加者290人が2班、バス8台に分かれるという大規模な

旅行だったにもかかわらず、荷物のトラブルも,事故もなく、全員元気に帰ってこられた

ことは奇跡的だと旅行会社の人もびっくりしていました。

旅程の中には研修も織り込み、多少厳しい移動もありましたが、皆さん楽しまれた

ようでした。

主な見学場所を紹介します。

 

◆1日目 日本からバルセロナへ移動

 

◆2日目 〔バルセロナ〕

a-aIMG_0032 サクラダ全景.jpgのサムネール画像
スペインで最も観光客を集めるのが「サグラダファミリア(聖家族教会)」。

1882年に着工され、その後、建築家、アントニ・ガウディが引き継いでから120年、

完成はこれから100年後とも言われ、いまだ建設が続く〝未完の教会〟である。

a-aIMG_0033 サグラダ 壁①.jpg
正面入り口の彫像。

a-aIMG_0042 サグラダ 教会内部.jpg

サグラダファミリアの内部 。高さ、スケールに圧倒される。

 

a-aIMG_0012  カサミラ.jpg

車窓からみた 「カサ・ミラ」。これもガウディが1905年から5年をかけて設計した

ミラ夫妻依頼の別邸。

a-aIMG_0018 グエル公園.jpg

グエル公園。ガウディの作品群の一つで、バルセロナの街が一望できる。

 

〔タラゴーナ〕

バルセロナから車で約1時間半、紀元前3世紀にローマ人によって築かれたマチ。

a-aIMG_0079 タラゴーナの遺跡.jpg
地中海を見下ろす高台にあるのが〝円形劇場〟。 1世紀に建造され、当時は

猛獣と剣闘士の壮絶な闘いなどが見世物にされていたという。

 

 

◆3日目 〔グラナダ〕

アンダルシア地方の中心地、スペイン最後のイスラム王朝が築かれた町。

イスラム芸術の最高傑作と言われる「アルハンブラ宮殿」は、最も古い城塞部分と

王の居城だった王宮、夏の離宮ヘネラリーフェ庭園の3つに分かれている。

aru00  アルハンブラ宮殿 全景  ネット.jpg

 アルハンブラ宮殿の全景。

 

◎ヘネラリーフェ庭園

 a-aIMG_0133 雪山.jpg

アルハンブラ宮殿の隣、ヘネラリーフェ庭園から見た、雪をかぶるシエラネバダ山脈。

グラナダ自体が標高1,000mくらいあるので、高くはみえないが3,400mの山から

引かれた水は途絶えることなく、庭園を潤しているのだという。

 

a-aIMG_0135 糸杉並木.jpg

美しく刈り込まれた糸杉。

a-aIMG_0120 庭園②.jpg
庭園の敷地は広大だが、手入れが行き届いている。

a-aIMG_0124 庭園 水路.jpg

効果的に配されている水路。

 

a-aIMG_0128庭園の水路.jpg

 

◎アルハンブラ宮殿

 

 a-aIMG_0148アルハンブラの砦.jpg

 アルハンブラ宮殿の中では最初に造られたアルカサバ(砦)

 

a-aIMGP0078アルハンブラ壁.jpg

 宮殿内はどの部屋も壁一面に文様が彫り込まれている。

 

a-aIMG_0168 逆さ宮殿.jpg

アラヤネスの中庭。水が巧みに取り入れられている。

a-aIMG_0199 フラメンコ.jpg

グラナダでは本場のフラメンコ。さすがに迫力がある。

 

a-aIMG_0182 満月とホテル.jpg

 満月に照らされるグラナダの宿泊ホテル。スペインで初めてウォッシュレットの

トイレがついたホテルという。

 

※便座を温めたり、お尻を洗うのは清潔好きな日本人の発想。ヨーロッパどこへ

行っても、いままでウオッシュレットにお目にかかったことがありません。

どうしてもっと普及しないのかと思ってしまいますが、写真のようなビデがついて

いるところはたくさんあります。

使用方法が、いまいち分かりませんが、小用を足したり、洗濯をしたりする人も

いるとのことですので、ご注意を。

  

◆4日目 〔ミハス〕

スペインを象徴するような景観はいろいろとありますが、地中海を見渡す白い村・

ミハスもその一つ。

白い石灰で塗り固められた美しい町並みが魅力。女性に人気があると言う。

 

a-aIMG_0259 ミハス②.jpg

a-aIMG_0254 ミハス ロバ.jpg

ミハスは坂道や階段が多く、名物ロバタクシーが観光客の足。 

 

a-a007 ミハス壷.jpg

 

ミハスはおしゃれな店やオープンカフェが多く、落ち着けるマチ。

特に買いたいものもないので、黒姫和漢薬の狩野社長とひと休み。

 

  

〔ロンダ〕

海抜739メートルの岩だらけの台地の上にロンダはあります。

a-aIMG_0284ロンダの橋.jpg
川の浸食で造られた深い渓谷で、新市街と旧市街が分かれている。谷底まで100メートル

はある絶壁に架けられたヌエボ橋はロンダを象徴する風景。

a-aIMG_0297ロンダの渓谷.jpg

 

a-aIMG_0276 牛の像.jpg
ロンダは近代闘牛発祥の地としても有名。

 

 a-aIMG_0308 闘牛場.jpg

 シーズンオフのため、どこの闘牛場も開催されていなかったが、闘牛は動物虐待になるとして、

廃止が論議されているという。

 

 

 

〔セビリア〕

スペイン第4の都市。オペラ「カルメン」や「セビリアの理髪師」、「フィガロの結婚」などの舞台

となった街。

 

a-aIMG_0327  セビリア 大聖堂とヒラルダの塔.jpg

スペイン最大のセビリア大聖堂とヒラルダの塔 

 

a-aIMG_0329 セビリア 王城(アルカサル).jpg

王城(アルカサル)の中庭は美しい。

 

a-aIMG_0319 スペイン広場.jpg

セビリアのスペイン広場。1929年に開かれた万博のパビリオンとして造られた

というが、写真はこれでも建物の左半分というスケールの大きさ。

 

 

〔コルドバ〕

11世紀初めから後ウマイヤ王朝の首都として栄え、イスラム時代の文化を伝える

建築物や街路が遺されている。メスキータやユダヤ人街を含む「ゴルドバ歴史地区」

は世界遺産に登録されている。

 

a-aIMG_0352 メスキータ 教会.jpg

カテドラル

 

a-aIMG_0345 メスキータ.jpg

メスキータの円柱の森

  

a-aIMG_0370 ユダヤ人街  花の小径.jpg

ユダヤ人街にある花の小径

 

 

 

◆6日目 〔マドリード〕

9世紀、首都だったトレドを守るための砦があった場所。その後、スペインの黄金期

と言われる時代を築いたフェリペ2世がマドリードに都を移す。スペイン第1の都市。

 

・プラド美術館

a-aプラド美術館.jpg

パリのルーブル美術館などと並んでヨーロッパ三大美術館の一つ。

 

a-aIMGP0195 裸のマヤ.jpg
有名な「裸のマヤ」。今回は写真撮影は禁止でしたが、これは以前行ったとき撮影したもの。

 

・王宮

a-aIMG_0392 マドリード 王宮.jpg

全2800室、フェリペ4世の騎馬銅像がある王宮。公式行事に使用される。

 a-aIMG_0397三銃士.jpg

 「ドン・キホーテ」の像があるマドリードのスペイン広場。

 

 

〔トレド〕 

 16世紀のマドリード遷都まで首都として栄えた。

紀元前2世紀にローマに征服されて以降、様々な民族に支配され、キリスト、ユダヤ、

イスラム教が混在する独自の文化が育まれてきた。中世の偉大な宗教画家、エル・

グレコが半生を過ごした場所としても有名。

a-aIMG_0407 トレド全景.jpg

古都・トレドの全景

a-aIMG_0410 トレドの街.jpg

トレドの街とカテドラル 

 

 a-a097  トレド 大聖堂内部.jpg

絢爛、巨大なカテドラル内部。 

 

a-aIMG_0359  整体顕示台.jpg

宝物室にある聖体顕示台。重さ180kg、高さ3mで金、銀、宝石で

造られている。 

 

  

a-aオルガス伯の埋葬  縮小350①.jpg
サント・トメ教会にあるエル・グレコの有名な『オルガス伯の埋葬』。

この教会は狭いため今回は入れませんでしたが、訪れる機会があったら

是非、ご鑑賞を。

コメント (0)  

井上明プチ健康講座

玄米酵素講師・井上によるプチ健康講座です。

 

コメント (0)