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きょうの洞爺自然農園

社員で自然農園の稲刈りを行いました

㈱玄米酵素が運営する洞爺自然農園で、稲刈りを行いました。

洞爺自然農園は有機JAS認定、オーガニックの農園です。


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当日は女子社員や子供たちも参加。

機械を使わず、鎌を使って稲刈りをしました。


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「これからは、お米は一粒も無駄にできないですね」と女子社員。


皆でお米のありがたさを再確認した一日でした。



そのほかにも、オーガニックじゃがいもの選別と荷造りを手伝いました。


頒布会に申し込まれている方には、

間もなく じゃがいも、たまねぎ、かぼちゃのセットが届きます。


どうぞお楽しみに!


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写真はイメージです

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洞爺自然農園で田植えを行いました!-2017年5月21日-

今年も、 洞爺自然農園で田植えを行いました。


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農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、
玄米酵素の生産工場である株式会社コーケンの社員も参加。
子どもたちも参加しました。


ズボッ、ズボッと素足で田んぼに入るのは気持ちいいですね。

女性社員もはしゃいでいました。


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田植えの後は、玉ねぎ畑やアスパラ畑の草取りのお手伝い。


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アスパラ畑では、雑草の中から、多数のアスパラを発掘。


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無農薬栽培は手がかかることを再度認識するとともに、
食べ物への感謝にしながら、作業をさせていただきました。


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オーガニック玉ねぎの植え付けスタート in 洞爺自然農園

株式会社玄米酵素 直営・洞爺自然農園(有機JAS認定)では、

手作業で玉ねぎを植え付けています。


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除草剤を使わないため、できるだけ雑草が生えないよう、

畑にはフィルムを敷いています。


通常、玉ねぎは機械を使って植えますが、

当農園ではフィルムに空けた穴に苗を植えるため、機械が使えません。


本日は、玄米酵素の3人の部長も植え付けに参加。


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美味しいオーガニックの玉ねぎができますように!


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洞爺自然農園の無農薬イチゴ狩り&洞爺健康館で玄米自然食

先日、一般財団法人「食と健康財団」のバスツアーが行われ、
弊社の洞爺健康館、洞爺自然農園をご利用いただきました。


自然農園では無農薬のイチゴ狩りを楽しんでいただきました。

今年は出来もよく、安心安全なだけでなく、甘くて美味しいと好評でした。


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イチゴ狩りの後は、洞爺健康館でのお食事。

もちもちの玄米ごはん、全て添加物を使わない自然食レシピ。
心も体も癒されるメニューでした。


*今回の食事の写真を撮りそびれてしまいました(・・;)
別の日にお出ししたメニューをご紹介いたします。


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なお、洞爺健康館は今年6月より宿泊予約を再開いたしました。
心とカラダのリセットをしたい方は、ぜひご利用ください。


自然農園の見学も可能です!

北海道旅行を予定されている方、詳しくはこちらをご覧ください↓
https://www.genmaikoso.co.jp/health/touya/

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洞爺自然農園で田植えを行いました!-2016年5月22日-

5月22日(日)、玄米酵素グループの社員で、洞爺自然農園の田植えを行いました。

農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、玄米酵素の生産工場である
株式会社コーケンの社員も参加。3人の子どもたちも参加しました。

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社長の鹿内も毎年、心をこめて苗を植えています。
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苗を手に笑顔の鹿内(写真右)
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秋に収穫される玄米は、玄米酵素が運営する温泉保養所
「洞爺健康館」で、宿泊者の朝食・夕食として提供されます。

田植えのあとは、玉ねぎ、人参の苗の周りの雑草取りも行いました。
無農薬栽培は手がかかることを再度認識するとともに、
食べ物への感謝にしながら、作業をさせていただきました。

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洞爺自然農園の夏野菜セットにお客様から嬉しいコメントをいただきました!

洞爺湖畔にある洞爺自然農園では、トウモロコシ、トマトなど
夏野菜の収穫が最盛期を迎えています。

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先日、洞爺自然農園の「夏野菜セット」を受け取られたお客様から
喜びの声が届きましたのでご紹介いたします。

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
豊かな味わいのトマトに顔がほろこんでしまいます。
北海道のエネルギーがぎゅぎゅっと詰まったトウモロコシ、
あんなに甘味があって、ハリがあるトウモロコシをわたくしは
初めて食べたように思います。
今年、いえいえ人生でいちばんおいしいトウモロコシを
いただきました。
思わず、トウモロコシ汁ブシャーッ!です。

東京都 W.M.様(40代・女性)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

夏野菜の次は、ジャガイモ、玉ネギなど秋野菜の収穫です。

じゃがいもの花ってキレイなんです♪
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玉ねぎは旨みたっぷり。甘みもあります☆
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頒布会に申し込んでおられる方は、どうぞお楽しみに。

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洞爺自然農園で田植え&草取りをしてきました

5月31日(日)、玄米酵素グループスタッフが集まり、
洞爺自然農園の田植えを行いました。


農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、玄米酵素の生産工場である
株式会社コーケンの社員が参加。それぞれの家族も参加しました。


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私も毎年、子どもと一緒に参加しています。


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素足で田んぼに入るのはとても心地よいものですね。
最近では田植えセラピーという言葉もあるようです。


秋に収穫される玄米は、玄米酵素が運営する温泉保養所
「洞爺健康館」で、宿泊者の朝食・夕食として提供されます。



田植えのあとは、玉ねぎの苗の周りの雑草を手で抜きました。


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無農薬栽培は手がかかりますが、全国のお客様の喜ばれる顔、
元気な姿を思い浮かべながら草取りをしました。

改めて食べ物を作ることの大変さを実感した一日でした。

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洞爺自然農園で田植えを行いました!

株式会社玄米酵素が運営する、

JAS認定・洞爺自然農園田植えを行いました。

 

札幌本社・生産工場の社員が約10名集まり、汗を流しました。

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お米作りは手間暇がかかることを体感し、

あらためて食べ物への感謝の気持ちが湧いてきました。

 

「田植えセラピー」という言葉もあるようですが、

確かに素足で田んぼに入ると清々しい気持ちになりますね。

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洞爺自然農園で作られた玄米は、

株式会社玄米酵素の運営する温泉保養所「洞爺健康館」に運ばれ、

宿泊者の朝食・夕食として提供されます。

 

豊作になりますように!

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限定150セット★洞爺自然農園の有機野菜を販売(★おかげさまで完売しました!)

★4/28 おかげさまで完売しました★

 

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洞爺自然農園頒布会のお申し込み受付中!

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玄米酵素洞爺自然農園で育てた美味しい有機野菜を、

 150セット限定 で販売いたします。

 

洞爺自然農園は、有機JASの認定農場で、

農薬や化学肥料は一切使用していません。

 

玄米酵素を使った堆肥で育てた、安心安全なおいしい有機野菜を

どうぞお試しください♪

 

★有機野菜は5月~10月にかけて年4回お届けします★

 

(1) 香り豊かな甘~いアスパラガス 1kg箱詰め(L・M込)

(2) 太陽の恵みを受けた トマト 2kg箱詰め 1箱

(3) 北海道の夏野菜セット(届いてのお楽しみ) 3kg箱詰め 1箱

(4) ほくほくの秋野菜セット(じゃがいも・玉ねぎなど) 10kg箱詰め 1箱


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農園のスタッフだけでなく、玄米酵素の社員も手作業での雑草取りに参加。

雑草を丁寧に手摘みすることで作物の生長を促します。


土づくり.jpgのサムネール画像











愛情込めて育てた有機野菜です。 

旬の野菜本来のおいしさをお楽しみください♪



★洞爺自然農園のHPはこちらから
https://www.genmaikoso.co.jp/health/touya_farm/

★洞爺自然農園の最新ブログはこちらから
https://blog.genmaikoso.co.jp/2014/04/post-409.html

 

 

頒布会の価格は16,000円(年4回、税込み、送料込み)
(※頒布会の価格は、昨年までの年6回23,000円から、年4回16,000円に変更になりました。)

 

お申し込みは、玄米酵素本社まで
フリーダイヤル 0120-13-2345 

 

振り込み用紙をお送りしますので、4月中にお振り込みください。

 

※なお天候不良により、十分な収量が得られない場合は、

他のJAS認定の契約農家の作物になる可能性もございますので、

予めご了承ください。

※トマトと夏野菜の収穫時期が重なる場合、発送が前後する場合も

ありますのでご了承ください。

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洞爺自然農園の田植え&草取りをしてきました

6月2日、玄米酵素とコーケンの社員約20名で、
洞爺自然農園の田植えと草取りに行ってきました。

 

洞爺自然農園の田んぼは「不耕起栽培」です。
稲刈りをした後、水を抜かず、掘り起こさず、そのままの状態で春を迎えます。

 

耕さないことで、田んぼの生態環境が守られ、様々な生き物が住み着き、
土を肥沃にしてくれるとのことです。

 
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秋には美味しい玄米になるように、みんなで祈りを込めて苗を植えました。
我が家の子どもも参加、生まれて初めての田植えを楽しんだようです。


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代表取締役会長の岩崎(写真右)も毎年心を込めて植えています。

会長&早川常務.jpg

 

また、無農薬栽培のニンジン、たまねぎ、の草取りも行いました。

 

草取りをして、無農薬栽培は手間がかかることを再確認したと同時に、
不思議と心がとて穏やかになりました。

 

草取りは無心になれるので、心のリフレッシュにとても効果的ですね。

 

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洞爺自然農園のこの頃

先日、一週間の日程で西美唄(札幌より車で約1時間半くらいの距離にある)の五十嵐農産さんで、研修をさせていただきました。

 

五十嵐さんが弊社の岩崎社長と中学校の同級生だったこともあって実現しました。

 

五十嵐農産さんでは、トマト・お米・大豆・小麦を主に栽培しています。その中でも特にトマトは、高糖度トマトとして道外の業者が庭先にまで買い付けに来るような、甘く食味のいいトマトを栽培されています。

 

研修期間中はまだ雪が多く、トマトの苗も鉢に入ったままでしたが、今後ハウス内に移植されてどのように生育してどんなトマトが実るのか、氣になるところです。

今回の研修では、当農園のトマト栽培にとても役に立つ情報をたくさんいただいてきました。

五十嵐さん一家と.jpg

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

洞爺湖にも春の足音が近づいています。

湖の対岸には、平成20年洞爺湖サミットの会場となったウインザーホテルや平成12年に噴火した有珠山などが見えます。

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さて当農園では、こんな作業が始まっています。

何だかわかりますか?

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タマネギの種を落としているところです。
下に土を詰めた288個の小さな部屋をもったセルトレイという皿に、一度に288粒の種を落とせる道具があります。効率よく時間も短縮することが出来ます。

 

次は、種を播いたセルトレイを床に並べてトンネルをかけて保温します。
電氣を使わず無加温で、自然の柔らかな温もりの中でタマネギがやがて芽を出すのを待ちます。

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今シーズンも、皆様に喜ばれるタマネギが育ちますように…。

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小学生が洞爺自然農園で農業体験

 
8月8日、札幌から小学校4年生以上の生徒15名と、教師・父兄7名が夏休みの体験学習で、洞爺自然農園・洞爺健康館を訪れました。
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農園では、A、B、2コースに分かれて活動。
まず、A班がアスパラの株元の草取り作業を開始。
田んぼ見学.jpg
その間、B班は、なす、大豆、ピーマン、カボチャ、トマト、キュウリ、
にんじん、稲、トウモロコシなどの畑を見学、30分後にコースを
交代しました。
簡易長靴.jpg
簡易長靴が大活躍、雨上がりの畑はどろんこなので、スニー
カーをビニール袋でカバー、丈夫な輪ゴムがあれば簡易長靴の
完成です。
みんなミッキーやドナルドの足みたい。
 
 
収穫が終わったアスパラ畑では、ところどころにちょっとだけ生えているアスパラを生のまま食べてみました。ちょっと季節外れですが、とても甘くて味は最高。
トマトやキュウリ畑でも見学しながら歩きながらつまみぐい。みんなとっても楽しそうでした。
 
洞爺自然農園は有機JASの認定農場。農園担当者から農薬や化学肥料を一切使用していないことの説明や、不耕起農法に挑戦しているトマト畑や田んぼについての説明を聞きました。
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収穫した人参の長さを競うコンテストを実施、上位入賞者には
「なすび」をプレゼント。
 
 
農作業の汗を洞爺健康館の温泉で流したあとは玄米自然食の夕食。当然、肉・魚・卵は使わない料理でしたが、労働のあとの食事は格別だったようで、しっかり食べてくれました。
 
食後は30分ほどのミニミニ健康講座、テーマは「和食最高」「よく噛もう」「砂糖をちょっと控えよう」の3つ。
みんな、疲れていたはずですが、しっかり聞いてくれました。
ラジオ体操.jpg
朝は、健康館の庭でラジオ体操。
集合写真.jpg

今回の農業体験や、健康館での食事を通じて、食べ物への感謝の気持ちや、玄米自然食の良さや必要性を少しだけでも理解してもらえたかなと思います。

農園と健康館は、「食育」の場としては最高の舞台でした。

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洞爺自然農園 ◆旬の味覚セット◆ 2010年度頒布会会員募集中!

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洞爺自然農園では、無農薬農作物の『頒布会』を行っております。

今年も北海道洞爺湖の大自然のもと、無農薬で元気に育った

安全・安心な野菜達を、年6回にわたり皆さまの食卓へお届けします!

 

洞爺自然農園のスタッフが、毎日心を込めて育てた野菜たちは、

"野菜そのものの甘み、旨味"が凝縮されています。

美味しさとともに、洞爺の風を感じていただけたら、

スタッフ一同、こんなに嬉しいことはありません。

 

洞爺自然農園の様子については、きょうの洞爺自然農園をご覧ください。 

 

 

■頒布会・「旬の味覚セット」内容 

 
品目
品種
単位
箱数
内容
発送時期
第1回
 アスパラ
バイトル
1kg箱詰め
1箱
(L・M込)
5~6月

北海道を代表する農作物アスパラ。香り豊かで甘いアスパラはこの時期ならではの美味しさです!

第2回
 トマト
 アラカルト
サンロード
フルティカ
チャプリン2号
2kg箱詰め
1箱
大・中・小
7~8月
太陽の恵みをいっぱいに受けたトマト3種詰め合わせ。それぞれに違った美味しさを味わってください!
第3回
 夏野菜(内容はお楽しみ)
2、3種類の3kg箱詰め
1箱
 
8~9月
暑い夏に活力を与えてくれる"みずみずしい夏野菜"を厳選してお送りします。何が送られてくるかはお楽しみに!
第4回
 ※トマト
 ジュース
1リットル×2本
1箱
 
9月
「これがトマト!?」と思うほど甘みのあるトマトジュース。元氣亭でも提供しているオススメの1本です。
第5回
 秋野菜
  じゃが芋
  カボチャ
  玉ねぎ
とう
北里
オホーツク222
3種類を合わせた10kg箱詰め
1箱
(L・M込)
10月
ほくほくのじゃが芋・カボチャに、甘みのある玉ねぎのセット。北海道の実りの秋を感じていただけるセットです。
第6回
 JASマーク
 の玄米
こしひかり
(元氣亭使用)
5kg詰め
1箱
 
11月
米処として有名な山形県庄内地区の斉藤さんが大事に育てた玄米です。美味しい新米の味をお楽しみください。

※トマトジュースは、北海道美唄・多田農園の『絞りたて究極のジュース』です。

  

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 【 頒布会会員制度の内容 】

 

内   容:上記無農薬農作物等を年6回に分けてお送りいたします。

価   格:1セット  22,500円 (6回分、全国一律、税・送料込)

支払方法:郵便振込 (お申し込み後、専用振込用紙をお送りいたします。)

募集人数:限定250セット (募集人数に達し次第、締切りとさせていただきます。)

申込締切:平成22年4月30日(金)

申込方法:以下のどちらかの方法でお申し込みください。

 

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 【 お申し込み方法 】

、どちらかの方法でお申し込みください。

 

①以下の項目をコピー&貼り付けし、空欄に必要事項を記入した上で、

   hp@genmaikoso.co.jp までメールをお送りください。

 

  ------------≪お申し込みフォーム≫-------------

  ★お願い…メールの件名には、【頒布会会員申込】とお書きください。

  ・会員番号(※お持ちの方のみ):

  ・お名前:

  ・フリガナ:

  ・ご住所:〒        

  ・電話番号:

  ・FAX番号:

  ・お届け先名、ご住所、お電話番号(上記住所と違う場合のみお書きください):

  ※2セット以上ご注文の場合は、その旨ご記載ください。

  ----------------------------------------------------------

 

②「頒布会会員申込書」をプリントアウトしてFAXか郵送でお送りください。

 

    → 頒布会会員申込書をダウンロードする。

 

   ●FAX送信先:0120-13-2348 (フリーダイヤル)

   ●郵送先:〒001-0012

         札幌市北区北12条西1丁目1-7 第一酵素ビル

         株式会社玄米酵素 「頒布会会員受付係」 行

 

*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*

 
不明な点がございましたら、メール hp@genmaikoso.co.jp
または、フリーダイヤル 0120-156-503 までご連絡ください。asparagus.jpg

 

たくさんのお申し込みをお待ちしています!(^-^)tomato.jpg

 

masuno

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洞爺湖便り Vol.12 洞爺自然農園収穫の秋

収穫の秋を迎えた洞爺自然農園を訪ねました。
農園枝豆アップ.jpg
7月に社員のボランティアが農園で植えた大豆が食べ頃の
枝豆になりました。あのときのポットの苗がこんなになったかと
思うと、感激ですね。
この枝豆、とにかく、味が濃い! おいしい!
 
7月の農園ボランティアの様子はこちらから→https://blog.genmaikoso.co.jp/2008/07/12/
農園ゴーヤ.jpg

ゴーヤ

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オクラ

オクラってこんなふうになるんですね。

知らなかった。

農園ピーマン.jpg

ピーマン

これらの農作物が全て無農薬で有機栽培とは

とても信じられないくらい、綺麗に立派に育って

いました。

農園イチゴ秋植え.jpg

植え付けられたイチゴの苗。

9月の始めにイチゴを植えたそうです。これから寒くなるとマル

チをかけて冬を越すのだそうです。イチゴの苗が畑で冬を越す

なんて、知らなかった。

農園稲.jpg
ことしは稲のできも良いとのこと、恒例の収穫祭ももうすぐです。
羊蹄山夜景.jpg
この日、中山峠からの夕日がとてもきれいでした。
長年この道を通ってきましたが、こんなにきれいな夕日は始
めて。羊蹄山ととど松のシルエット、雲のかかり具合がまるで
浮世絵のようでしょう?

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洞爺湖便り Vol.11 洞爺自然農園の手伝い

7月12日(土)、玄米酵素の社員と玄米酵素生産工場コーケンの社員が洞爺自然農園を手伝いました。
9時に農園集合という過酷?なスケジュールの中、収穫の終わったイチゴの株抜きと大豆の定植を
お手伝い。
9時集合が少々きついのは、札幌から農園までは車で約2時間。札幌の郊外からだと朝6時出発となる距離だからです。
農園株抜き.jpg
作業は全体を2チームに分けてスタート。
イチゴの株抜きチーム。これ結構力仕事です。
この日は日差しが強かったので、疲れたときには、まだまだ
残っているイチゴをつまんで、水分とエネルギーを補給しました。
イチゴチームの役得でしたね。
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大豆の定植は結構重労働。苗を土に植え替え
る間、ずっとしゃがみ込んで行う作業が続きます。
子ども達も頑張りました。 
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ハウスで育てたポット入りの苗。
 
定植…苗を別の場所で栽培した上で、農場に移し植えること。

農園ミニトマト.jpg

トマトがとてもおいしく出来ました。
こんなにおいしいミニトマト、生まれて初めての
経験でした。
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ジャガイモの花も満開。
 
農園バーベキュー.jpg
その後、お昼は洞爺健康館で農場のスタッフも
交えてのバーベキュー。
 
参加者一同、来年もおいしいビールとバーベキューのために農園の手伝いは続けようと誓ったのでした。
 
 

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洞爺湖便り Vol.10 洞爺自然農園の田植え

5月25日、玄米酵素洞爺自然農園で販売店の皆さんや社員も参加して田植えを行いました。
当日は水ぬるむ季節にはほど遠く、裸足で田んぼに入るには寒いほど、しかもあいにくの雨。
徐々に雨あしが強くなってきたため、早々に切り上げ、残りの苗は農園スタッフにお任せとなりました。R0012605.jpg

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黒いキャップをかぶっているのが、当社の社長です。
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春先は暖かかった北海道もこのところ肌寒い日が続き、アスパラの

生育がかんばしくありません。もう少し暖かくなれば、たくさん顔を

出してくれることと思いますが、今後のお天気に期待ですね。

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アスパラに比べていちごの生育は順調、可憐な白い花がちょうど
満開でした。
「サクランボ」も、「ジャガイモ」も、「いちご」も、花は白ですね。
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あぜ道の菜の花も雨に濡れて黄色が鮮やか。
と思ったら、これは一冬越した小松菜の花だそうで
す。
同じアブラナ科なので、菜の花と間違えるのはしょ
うがないと、農園長になぐさめられました。
うーん、トホホ。
 
菜の花と 見まごう黄に こまっタな
                     ・ ・ ・    ・
 
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農園の近く、財田(クラタ)のキャンプ場から見る洞爺湖中島。
小雨模様の洞爺湖も幻想的でいい感じ。洞爺湖でのお気に入り
撮影スポットが、また一つ増えました。
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夏になると一面濃い緑におおわれる北海道の山々も、この時期は
常緑針葉樹の濃い緑と新芽の黄緑、落葉樹の新緑が混じってと
てもきれいです。
札幌市内はかなり緑が濃くなってきましたが、山はまだまだ新緑
の季節。しばらく緑のグラデーションが楽しめます。

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洞爺湖便り Vol.9 健康館と農園の5月

5月4日、桜と梅の洞爺健康館と洞爺自然農園を取材して来ました。
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健康館良能神社横のサクラ(3~4日前が満開だったとのこと)
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農園の梅。まだ、3分咲きでした。
 
 
この春、健康館には新館長 工藤夫妻、自然農園には栗林一家と、両方に新しいスタッフが加わりました。
 
工藤館長夫妻の前職は、夫婦ともにサミット会場となるウインザーホテル。出身は二人とも北海道滝川市です。奥さんが玄米酵素の愛用者だったことなどがご縁で館長就任が決まりました。
 
栗林一家は横浜でのサラリーマン生活から自然豊かな北海道での生活を目指して転職。横浜市出身、33才。慣れない農作業にも懸命に奮闘中です。奥さんは北海道出身の元保母さん。3才の長男、1才の長女二人の子育て中です。
奥さんのお父さんが農機具販売会社OBということもあって、農繁期は農園を手伝いに八雲町からかけつけてくれることになりました。重機の操作はお手のもので農園は100人力、川崎農園長の頼もしい味方が増えました。
 
農園は今、野菜の作付けや田植えの準備に追われています。ハウスの苗床にはいろいろな種類の苗が元氣に育っていました。今年から野菜の作付け種類を増やすとのことです。
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春菊の苗床
このほか、ブロッコリー、アスパラ菜、キュウリ、なす等々。
 R0012337.jpg
アスパラが出始めていました。
本格的な収穫はこれからだそうです。
 
R0012324.jpg
稲の苗床です。今年の田植えは5月25日(日)の予定。
皆さんもどうぞご参加下さい。
 
健康館も農園もさわやかな季節を迎え、スタッフ一同、張り切っています。みなさん、一度是非、洞爺までお越し下さい。

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洞爺湖便り Vol.8 タマネギの種まき

玄米酵素洞爺自然農園の川崎農場長から、メールが届きました。

北海道の厳しい冬、春を待つ農作業の様子をお届けします。

 

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冬の農園です。(2月24日現在)
タマネギのたねまき「播種(はしゅ)」の様子をお知らせします。

 

図2.jpg

1.床に穴を掘り、藁を敷いてさらに黒いビニール

  (マルチといいます)をかぶせます。

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2.その上に土を敷き、さらにマルチを敷いて、温床の出来上

  がり。左隣の土の山は、秋に山から採ってきた土に堆肥や

  肥料となるボカシを混合しておいたもの。

 

図5.jpg

3.育苗箱に先程の土を入れて、玉ねぎの種をまきます。

   種は約1万粒。 

 

図6.jpg

4.種まきの後、土で覆って均等にならし軽くプレス。

  これは、水やりの際、水が均等に行きわたるためと、

   乾燥しにくくするためです。

図7.jpg

5.健康館のボイラー室の熱を利用して、温めておいた汲み

  置きの山の水を育苗箱に与えて、温床に並べたところ。

  さらに、保温用シートをかぶせます。

図8.jpg6.そのうえ、さらに、厚手の保温用シートをかぶせます。

図9.jpg

7.昼間は春のようなハウスですが、陽が陰るととたんに冬に

  逆戻り。気温が下り過ぎると発芽しないので、トンネルを

  組み、念を入れて保温用のシートで再度覆いを掛けます。

  ここでようやく準備完了。

  後は芽が出るのを待つばかりです。

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洞爺湖便り Vol.7 カレンダー (Web上でプレゼントしています)

今年の玄米酵素のカレンダーは風景写真、洞爺湖周辺の四季になりました。

ここ数年、自然食料理の写真を中心に料理のレシピを載せていました。ご家庭の台所に掛けて、毎月写真の料理を作るのを楽しみにしている方も多くいらっしゃったようです。
カレンダーは用途別に、あのカレンダーは居間に、このカレンダーは台所にと、掛ける場所を決めている方も多く、料理から風景に変えることには、社内でかなり議論もあったのですよ。

サミット会場に決まった洞爺湖、玄米酵素の洞爺自然農園洞爺健康館がある洞爺湖、自然が豊で美しい洞爺湖を全国の皆さんに紹介したかった……のですが、単にきれいな風景写真ではつまらないので、悩みましたねえ。
そこで、表紙と14枚目(12月の次のページ)の写真を同じ洞爺周辺の航空写真にして、14枚目に解説をつけました。洞爺自然農園と健康館の位置、サミット会場の位置などもご紹介しながらアルバム風に仕上げています。今年の洞爺自然農園での田植えや稲の収穫風景もご覧いただくことができます。

というわけで、1月から12月までの洞爺湖のきれいな風景もさることながら、実は14枚目を是非見ていただきたいのです。

カレンダー制作秘話でした。

カレンダー2月の洞爺湖です。


カレンダー14枚目上半分の写真です。
黄色文字左側が洞爺健康館、右側が洞爺自然農園です。


カレンダープレゼントはこちらから
希望者多数の場合は抽選になります。

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洞爺湖便り Vol.5  洞爺自然農園の稲刈り風景

玄米酵素の直営農場、洞爺自然農園の川崎さんから写真が届きました。
川崎さんの写真の説明文をそのまま掲載します。


①皆さんの稲刈りの後、残りを農園で刈って束にして、このように
 積みました。
 (洞爺湖便り Vol.3 でお伝えしたように、稲刈りは玄米酵素愛用者
  の皆さんも参加しました。)


②裏山から適当な木を切り出して「はざ」を組みます。
 縄をまわすのにちょっと手のかかるところを、協力してもらって
 いますが、本来はひとりでもやらなくちゃいけないところだそう
 です。


③ねこ「はざ」の完成。どうしてそう呼ぶのか、はっきりとはわか
 らないそうです。


④こうして架けられ終えた稲穂は、約一月の間、恵み深いお日様に
 晒されながら乾燥を待ちます。

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洞爺湖便り Vol.3 稲刈りと収穫祭

9月30日洞爺自然農園で稲刈り、洞爺健康館で秋の収穫祭が行われました。

気温11℃、さわやかな秋晴れの中、朝6時45分に札幌を出発、定山渓温泉・中山峠を越えて一路洞爺自然農園を目指しました。
この時期、札幌近郊の行楽地、特に中山峠方面は結構車が混み合うのですが、さすがに7時台、1時間かからずに中山峠に到着。


すっかり秋めいてきた中山峠からの蝦夷富士、
「羊蹄山」

8時40分、一足先に農園に到着、9時30分からの稲刈りに来られる皆さんを待つ間、農園内を歩き回ってカシャカシャ。(カメラのシャッター音)


朝、気温の上昇とともに水蒸気が立ちのぼる農場


今年の稲の作柄は良。農園の玄米は健康館の食事用に提供
されています。

9時過ぎに全員集合、早速稲刈りが始まりました。今回は主に札幌周辺から20名ほどの販売店さんが参加、社員と合わせて30名ほどが稲刈りに挑戦。前々日かなり雨が降った影響で田んぼがぬかるんでおり、例年の倍時間がかかるようで、みなさん悪戦苦闘。本当にお疲れ様でした。


代理店の吉田京子さん、大活躍でしたね。


小川さん、ご実家が農家だったとのこと、カマの扱い、
お見事でした。


殻付きのホタテ(噴火湾はホタテの名産地です)に
しょう油を少したらして、炭火でジュウ。たまりません!

収穫後、場所を健康館に移して収穫祭が行われました。収穫祭から参加の30名の皆さんを加え、昼食は健康館の庭でバーベキュー。この日ばかりは、「少食の日本食」を少しお忘れの方も若干名いらっしゃったとか……? 
自然の恵みに感謝して、北海道の味覚を堪能した一日でした。
ご参加のみなさんありがとうございました。

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洞爺湖便り vol.1

洞爺健康館と洞爺自然農園に行ってきました。
健康館は旧洞爺村の高台に位置しています。いわゆる“向こう洞爺”と言われる場所で、昭和新山や有珠山、洞爺湖温泉街とは湖を隔てた反対側です。
健康館から見る洞爺湖はとにかく絶景、特に早朝と夕暮れは1秒たりとも同じ景色はありません。湖面が刻々と変化していく様子を見ていると、時間の経つのを忘れます。

健康館で、昨年増築された露天風呂に初めて入りました。思ったより広くて大きくてゆったりとしていて快適です。温泉好きにはたまらないでしょうね。

健康館070821
健康館の2階ベランダから 8月20日午後5時

健康館に来る途中、ちょっと寄り道。羊蹄山(えぞ富士)のわき水で有名な京極の吹き出し公園でコーヒータイムをしてきました。

吹き出し公園ストーブ070820
25年以上現役を続けてくれているお気に入りのコール
マンのストーブで羊蹄のわき水を温めました。

吹き出し公園の中のすてきな場所をご紹介しましょう。
湧水口側第二駐車場の下、吹き出し公園の山側がベストスポット。真夏の炎天下でも広く木陰を確保することができますよ。このリンクから公園全景の写真を見ることができます。山側の真ん中あたりがその場所です


自然農園はタマネギが収穫直前、ジャガイモはまもなく収穫という段階でした。
スタッフは来年に向けて、いちごの畝作りをしていました。家庭菜園の経験から、いちごは毎年実をつけるものと思いこんでいましたが、それはあくまでも家庭菜園レベルの話、売り物のいちごは毎年苗を植え替えるのだそうです。知らなかった!

農園タマネギ070821
タマネギは収穫時期になると自ら「取ってねサイン」
を出すそうです。茎がまっすぐに伸びている状態は
まだまだ、倒れる(倒伏)と収穫OK。
80%倒伏が収穫の目安とか。

農園ジャガイモ070821
とれたてのジャガイモです。
実はジャガイモは収穫後、一定の熟成期間を経てお
いしくなってから出荷されるのだそうです。
これも、知らなかった!

次回は健康館の施設をご紹介します。

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