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洞爺湖便り

社員で自然農園の稲刈りを行いました

㈱玄米酵素が運営する洞爺自然農園で、稲刈りを行いました。

洞爺自然農園は有機JAS認定、オーガニックの農園です。


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当日は女子社員や子供たちも参加。

機械を使わず、鎌を使って稲刈りをしました。


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「これからは、お米は一粒も無駄にできないですね」と女子社員。


皆でお米のありがたさを再確認した一日でした。



そのほかにも、オーガニックじゃがいもの選別と荷造りを手伝いました。


頒布会に申し込まれている方には、

間もなく じゃがいも、たまねぎ、かぼちゃのセットが届きます。


どうぞお楽しみに!


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写真はイメージです

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洞爺自然農園で田植えを行いました!-2017年5月21日-

今年も、 洞爺自然農園で田植えを行いました。


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農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、
玄米酵素の生産工場である株式会社コーケンの社員も参加。
子どもたちも参加しました。


ズボッ、ズボッと素足で田んぼに入るのは気持ちいいですね。

女性社員もはしゃいでいました。


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田植えの後は、玉ねぎ畑やアスパラ畑の草取りのお手伝い。


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アスパラ畑では、雑草の中から、多数のアスパラを発掘。


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無農薬栽培は手がかかることを再度認識するとともに、
食べ物への感謝にしながら、作業をさせていただきました。


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オーガニック玉ねぎの植え付けスタート in 洞爺自然農園

株式会社玄米酵素 直営・洞爺自然農園(有機JAS認定)では、

手作業で玉ねぎを植え付けています。


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除草剤を使わないため、できるだけ雑草が生えないよう、

畑にはフィルムを敷いています。


通常、玉ねぎは機械を使って植えますが、

当農園ではフィルムに空けた穴に苗を植えるため、機械が使えません。


本日は、玄米酵素の3人の部長も植え付けに参加。


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美味しいオーガニックの玉ねぎができますように!


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2017年2月の洞爺健康館と洞爺湖&洞爺湖温泉イルミネーション

洞爺健康館から冬の洞爺湖だよりをお届けします。

今年の洞爺湖は昨年と同様に雪が少ないです。

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健康館の山側から撮影した写真です。

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正面玄関、雪も少なくアスファルトが出ています。
ここ2~3年ぐらいは非常に雪の少ない洞爺湖。

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洞爺湖は不凍湖なので雪の白と湖のブルーのコントラストがとてもきれいです。
2月14日、洞爺湖温泉のイルミネーションを見に行ってきました。
場所は洞爺湖温泉街の真ん中あたり。大変綺麗でした。

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入口付近。

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これから入ります。

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イルミネーションの中です、とてもきれいです!

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イルミネーションドームもあります。

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出口です、色鮮やかで感激でした。


ぜひ洞爺健康館にゆっくり過ごしにいらしてください。

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「医療気功合宿」を洞爺健康館で開催

札幌の響きの杜クリニックさんの主催する「医療気功合宿」が、
弊社の洞爺健康館で開催されました。


日常から離れた自然豊かな環境で、玄米自然食を食べながら
気功を学ぶという、心身ともに健康になれる企画です。


合宿中、弊社取締役の水野から、玄米自然食と玄米酵素のよさについて
皆さまにレクチャーさせていただきました。


「健康館の玄米ごはん、とても美味しいです」
「玄米酵素、合宿後も食べ続けたいです」


という声も聞かれました。


響きの杜クリニックさんは、気功やヨガなどのさまざまな
ワークショップもしているナチュラルな考えの医療機関です。
↓HPはこちら
http://homepage2.nifty.com/holotropic-sapporo/hibiki/


株式会社玄米酵素は、健康社会の実現のために、今後もさまざまな
医療機関とのコラボレーションを推進していきます。


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健康合宿in洞爺健康館 レポート

7月23日からはじまった 健康合宿in洞爺健康館。

健康合宿は8日間、玄米酵素を食べながらのプチ断食を行います。

健康合宿のプチ断食は、1日に玄米酵素を30袋食べることができ、
あまり空腹感もなく、元気に過ごせて、心と体のリセットができると好評です。

合宿中は、健康的な食事法はもちろん、呼吸法、心理療法、健康体操など
食と健康に関するさまざまなワークショップを受講したり、
洞爺湖の湖畔を散歩したりします。



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今回は早々に定員がいっぱいとなり、ご参加いただけなかった皆様には
本当に申し訳ありませんでした。

健康合宿は、これから秋にかけて全国各地で行われます。
心と体の体のリフレッシュに、せひご参加ください。

↓今後の健康合宿のスケジュールはこちら
●セミナー・料理教室・健康合宿日程一覧

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洞爺自然農園の無農薬イチゴ狩り&洞爺健康館で玄米自然食

先日、一般財団法人「食と健康財団」のバスツアーが行われ、
弊社の洞爺健康館、洞爺自然農園をご利用いただきました。


自然農園では無農薬のイチゴ狩りを楽しんでいただきました。

今年は出来もよく、安心安全なだけでなく、甘くて美味しいと好評でした。


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イチゴ狩りの後は、洞爺健康館でのお食事。

もちもちの玄米ごはん、全て添加物を使わない自然食レシピ。
心も体も癒されるメニューでした。


*今回の食事の写真を撮りそびれてしまいました(・・;)
別の日にお出ししたメニューをご紹介いたします。


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なお、洞爺健康館は今年6月より宿泊予約を再開いたしました。
心とカラダのリセットをしたい方は、ぜひご利用ください。


自然農園の見学も可能です!

北海道旅行を予定されている方、詳しくはこちらをご覧ください↓
https://www.genmaikoso.co.jp/health/touya/

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洞爺自然農園で田植えを行いました!-2016年5月22日-

5月22日(日)、玄米酵素グループの社員で、洞爺自然農園の田植えを行いました。

農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、玄米酵素の生産工場である
株式会社コーケンの社員も参加。3人の子どもたちも参加しました。

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社長の鹿内も毎年、心をこめて苗を植えています。
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苗を手に笑顔の鹿内(写真右)
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秋に収穫される玄米は、玄米酵素が運営する温泉保養所
「洞爺健康館」で、宿泊者の朝食・夕食として提供されます。

田植えのあとは、玉ねぎ、人参の苗の周りの雑草取りも行いました。
無農薬栽培は手がかかることを再度認識するとともに、
食べ物への感謝にしながら、作業をさせていただきました。

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爽やかな夏の北海道で健康ツアーに参加しませんか?

日々溜まったものをリセットしたい…

非日常的な環境で、心も体もリフレッシュしたい…


そんな方に、玄米酵素の社員が自信を持ってお勧めするのが、

北海道のベストシーズン7月末に洞爺健康館で行う4日間・8日間の健康ツアー!


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期間中は、玄米酵素と野草茶のみで過ごす「プチ断食(ファスティング)」を行い、

心と体のリセットを体感できます。

(夕食に、玄米ご飯と味噌汁を食べる「少食コース」もあります)



★参加者の声

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

・お腹がグーと鳴るのが健康に良いと知り、グーの音を楽しみました

・玄米酵素を食べるので、あまり空腹感を感じなかった

・予想以上に楽にできました

・身体のお掃除ができた気がする

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+



期間中は、ウォーキング、読書など、ゆったり過ごすこともできますし、

ざまなプログラムを受講することもできます。


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

プログラム一例

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・講演「鍼灸師が語る東洋医学と食養生」

・講演「笑って学ぶ玄米自然食の健康パワー」

・心理療法(自分らしい生き方に気づけるSAT療法)

・膝 腰 肩をいやす中国医療保健体操教室(練功十八法)

・心を落ちつかせる呼吸法教室(正心調息法)

・管理栄養士による個別栄養カウンセリング

・医学博士・中国医師による特別講演

・中国医学伝統療法の個別体験

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


酵素deリフレッシュについてはこちら↓

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★参加者の声

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

・心がリセットされました

・イタリアでも是非行っていただきたい(イタリアからご参加のお客様)

・日々の多忙な生活を忘れ、リフレッシュできました

+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+



【日時】

7月23日(土)~7月30日(土) [7泊8日コース]

7月23日(土)~7月26日(火) [3泊4日コース]


【料金】

5万円 [7泊8日コース]

3万円 [3泊4日コース]


その他、詳細はこちらから

画像をクリックするとPDFファイルが開きます↓

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PDFファイルが見られない方は、札幌本社までお電話ください(011-736-2345)



洞爺健康館は、国立公園洞爺湖を見下ろす高台の静かな場所にあります。


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夜は満点の星。ブナやナラ、トドマツなど樹木の息吹をを感じられます。

露天風呂は源泉100%、弱アルカリ性など美人の湯の条件が揃っています。

https://www.genmaikoso.co.jp/health/touya/


健康合宿 体験レポートはこちらから↓

https://blog.genmaikoso.co.jp/2012/04/post-306.html


健康合宿 参加者の声はこちらから↓

https://www.genmaikoso.co.jp/cultivate/seminar/voice.asp#gasyuku

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洞爺健康館の畑で収穫&洞爺湖のロングラン花火

8月末、健康館の畑で育てていたスイカ・トマト・カボチャが収穫の時季を迎えました。

トマトは皮がチョット硬いですが、甘いトマトになりました。
健康館でサラダの材料として使用しております。

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カボチャも美味しく実り煮込み料理にしています。

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スイカは天候不順にて成熟が悪く良くありませんでした。

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9月7日には、洞爺湖ロングラン花火を見に行ってきました。
今回は初めて遊覧船から見てみました。

やはり、健康館の窓から見る小さい花火とは違って、
間近で見ると花火の迫力に圧倒されました。
遊覧船から見るのも良いものですね!

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今年の洞爺健康館で開催する健康合宿は終わってしまいましたが、
また来年開催の折にはぜひご参加ください。

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酵素断食(ファスティング)合宿 in 北海道洞爺湖町

7月25日から、北海道にある温泉保養施設「洞爺健康館」で、
毎回大人気の健康合宿を7泊8日で行いました。

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今回の健康合宿に参加された方のご感想を紹介いたします。
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+
■体のデトックスが出来ました。
(愛知県 Sさん)
■普段が食べ過ぎなんだと実感しました。
家に帰ってからも少食を心掛けていきたいと思います。
(大阪府 Mさん)
■素晴らしい景色、立派な施設での1週間でした。
(東京都 Oさん)
■早寝早起きで命の洗濯ができました。
帰ってからも心掛けたいと思います。
(茨城県 Sさん)
■自分の体のケアの課題などが見えてきてよかったです。
(徳島県 Yさん)
+‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥+

健康合宿中に召し上がっていただく玄米酵素は、
ハイ・ゲンキ プレーン24袋+ハイ・ゲンキ ビフィズス6袋。

玄米酵素や野草茶をとりながらのプチ断食プログラムですので、
強い空腹感におそわれることはありません。

しかも、全く食べない断食とは異なり、最低限のカロリー(1日約400Kcal)を
とりつつ、しっかりビタミン、ミネラル、食物繊維を摂取できるので、
9割以上の方が、心と体のリフレッシュを体感されています。

また、合宿中は、ウォーキングをしたり、読書をしたり、ゆったりと
過ごしていただくこともできますし、以下のような様々な
プログラムに参加していただくこともできます。

・鍼灸師が語る 東洋医学と食養生
・笑って学ぶ 玄米自然食の健康パワー
・筑波大学宗像恒次名誉教授が開発した心理療法(SAT療法)
・膝 腰 肩を癒す 中国医療保健体操
・心を落ちつかせる 呼吸法教室
・管理栄養士による 個別の栄養カウンセリング
など。

詳しい様子は過去に開催した健康合宿のレポートをご覧ください。

健康合宿の日程は、行事予定のページで随時ご案内しています。
興味をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください。

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初夏の洞爺湖・健康館だより

こんにちは、洞爺健康館館長の安達です。

お休みの日に「豊浦海浜公園」の釣りデッキにカレイ釣りに行きました。
いつも釣れても手の平サイズ、それでも釣れればいい方なんです。

しかし釣り始めてやや5分、竿に引きを感じて竿を上げると、何と言う事でしょう!
そこには高級魚「マツカワ」が、しかも大きい!!

こんな時にカメラがないなんて~です。
家に戻って記念写真を撮りました。

こんな、大物が釣れて、ビックリ、うれしい休日となりました。
(決して買ってきた物じゃありません)
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そして、お刺身にして、美味しくいただきました。
(大きいので半分は昆布じめにして翌日に)
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  *  *  *

さて、健康館の周辺も緑が濃くなり、夏の到来を感じるようになりました。

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健康館から臨む洞爺湖。
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天気の良い日は壮瞥公園から見る洞爺湖がきれいなので見に行ってきました、
本当にとてもきれいな風景です。
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  *  *  *

健康館の畑では、カボチャ・スイカ・トマトを栽培しています。

カボチャとスイカ
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トマト
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収穫が楽しみです。



【お知らせ】
大変申し訳ありませんが、洞爺健康館では現在ご予約を承っておりません。
ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。
受付再開の際は、ホームページ等でお知らせいたします。

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洞爺自然農園で田植え&草取りをしてきました

5月31日(日)、玄米酵素グループスタッフが集まり、
洞爺自然農園の田植えを行いました。


農園のスタッフに加え、玄米酵素札幌本社、玄米酵素の生産工場である
株式会社コーケンの社員が参加。それぞれの家族も参加しました。


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私も毎年、子どもと一緒に参加しています。


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素足で田んぼに入るのはとても心地よいものですね。
最近では田植えセラピーという言葉もあるようです。


秋に収穫される玄米は、玄米酵素が運営する温泉保養所
「洞爺健康館」で、宿泊者の朝食・夕食として提供されます。



田植えのあとは、玉ねぎの苗の周りの雑草を手で抜きました。


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無農薬栽培は手がかかりますが、全国のお客様の喜ばれる顔、
元気な姿を思い浮かべながら草取りをしました。

改めて食べ物を作ることの大変さを実感した一日でした。

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夏から秋の洞爺湖だより

夏から秋にかけて、洞爺健康館にて行われた行事や
最近の洞爺湖の様子をご報告いたします。

まず、7月10日には「慰霊祭」を開催いたしました。
慰霊祭は玄米酵素を通じて健康の輪づくりに貢献された人たちに
感謝の気持ちをお伝えし、ご冥福をお祈りする行事です。

今年の慰霊祭には約160名の方々にご出席いただき、
とても盛大なものとなりました。

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9月25日、収穫祭が洞爺健康館のすぐ横にある良能神社で
厳かにとり行われました。

終了後は洞爺健康館の前庭にてバーベキューを行い、
ご参加いただいた皆様に、秋の味覚を堪能していただきました。

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10月中頃には洞爺湖周辺も紅葉に染まり、
洞爺健康館でも紅葉が見頃となりました。

写真は良能神社で撮影したもの。
「もみじ」がとてもきれいです。

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10月28日洞爺湖に初雪が降りました。
紅葉もそろそろ終わり、冬支度が始まります。

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洞爺自然農園で田植えを行いました!

株式会社玄米酵素が運営する、

JAS認定・洞爺自然農園田植えを行いました。

 

札幌本社・生産工場の社員が約10名集まり、汗を流しました。

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お米作りは手間暇がかかることを体感し、

あらためて食べ物への感謝の気持ちが湧いてきました。

 

「田植えセラピー」という言葉もあるようですが、

確かに素足で田んぼに入ると清々しい気持ちになりますね。

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洞爺自然農園で作られた玄米は、

株式会社玄米酵素の運営する温泉保養所「洞爺健康館」に運ばれ、

宿泊者の朝食・夕食として提供されます。

 

豊作になりますように!

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洞爺自然農園 ~ トマトの苗の寝かせ植え ~

洞爺自然農園・作業風景の一コマをご紹介いたします。

今回はトマトの種蒔きと鉢上げです。


「種まき」

3月6日に、トマトの種を蒔きました。

大玉・中玉・小玉の3種類です。

 

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今シーズンは新たに、昨年種取りをしたものも蒔いてみました。

どんな実をつけるのやら、初めての試みで楽しみです。


 

「鉢上げ」

種まきから20日経ち、本葉2枚が開いたところで苗箱から鉢へ引っ越し(鉢上げ)です。

洞爺自然農園のトマトは、「寝かせ植え」という方法で苗を育てます。

苗を鉢の上に寝かせて置き、茎に土をかぶせます。

 

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苗の寝かせ植えの良いところは・・・


(1) 土をかぶせた茎からも根がでて、根量が多くなる。
(2) 茎が短くなることで、腰の据わった倒伏しづらい苗になる。

 

というものです。


"茎からも根を伸ばそう"とする苗の性質を利用した方法として、
農園では以前から取り組んでいます。


今回蒔いた小さな種が、夏には丸々と赤い実をつけるまでに成長します。

自然の力を感じつつ、今日もおいしい野菜たちを育てています。

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冬の洞爺湖だより

立春が過ぎましたが、洞爺はまだまだ寒い日が続きます。
今回は、健康館と周辺から撮影した写真をご紹介します。


健康館敷地内のプラタナス

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雪かきに疲れプラタナスの真下に寝転んで上を見上げた時の1枚です。
「みの虫」みたいで可愛いでしょ!!



東屋の雪おろし

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館長の安達と料理長の岡安が二人で東屋の雪おろし中。

洞爺の雪は重いです。
雪が積もっているので恐怖心は少ないですが、本当はけっこう高い屋根の上。
顔がはっきり見えないのが残念!!



洞爺湖周辺から取った羊蹄山と尻別岳

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えぞ富士とも呼ばれる羊蹄山

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高台から見た洞爺湖の中島

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湖に映る朝日

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慰霊碑から見た健康館

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9月25日収穫祭 29日慰霊祭が行われました

北海道洞爺湖畔にある洞爺自然農園では、

お米を不耕起栽培で育てている他、じゃがいも、かぼちゃ、

玉ねぎ、ナスなど、様々な野菜を栽培しています。

 

9月25日(水)には、毎年恒例の【秋の収穫祭】を同じく洞爺湖畔にある

温泉保養施設「洞爺健康館」にて行いました。

朝から雨になりましたが、40人の方が来館されました。

 

晴れていれば近くの良能神社で行う収穫祭ですが、

今回はあいにくの雨のため洞爺健康館の大広間にて行いました。

 

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楽しみの野菜&魚介バーベキューも外庭ですることができず、

大広間での会食となりましたが、皆さまに秋の味覚を

楽しんでいただくことができました。 

 

   *   *   *

 

9月29日(日)には慰霊祭が行われました。

慰霊祭は玄米酵素を通じて健康の輪づくりに貢献された人たちに

感謝の気持ちをお伝えし、ご冥福をお祈りする行事です。

朝から風もなく良い天気に恵まれ、32人の方が参加されました。

晴天のもと、終了後のバーベキューも和やかで楽しい雰囲気にて行われました。

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みどりの桜2013

前回ご紹介しました、みどり色の桜(正式名称ギョイコウとわかりました)が、

6月2日に満開となりました。

 

花が緑色の為、目立ちません。

 

みどりの桜

でも一所懸命に咲いています。

 

 

 よく健康館に来られているお客様も今まで気がつかない方が多いようです。 

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派手さはありませんが、心が満たされるような美しさです。

 

花は最盛期を過ぎると赤みを帯びてきます。

 

ぜひ、来年の今頃、この桜を愛でにいらしてください。

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みどり色の桜の木

東京では桜の満開が話題になっていますが、

洞爺健康館周辺はまだまだ雪がいっぱいです。

 

3月の洞爺健康館.JPGのサムネール画像のサムネール画像のサムネール画像

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

健康館から歩いて5分程のところに、

みどり色の花が咲く桜の木が2本あります。

 

写真は昨年5月27日に撮影したものです。

 

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花も葉もみどり色です。

 

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北海道で、桜が咲く時期に健康館へお越しの際は、

ご覧いただく事をお勧めいたします。

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洞爺健康館に新料理長が着任いたしました!

洞爺健康館に新しい料理長が着任しましたので、ご紹介いたします。

群馬県出身の岡安吉治(おかやすよしはる)です。

 

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札幌のセンチュリーロイヤルホテル(札幌駅前の回転ラウンジで有名)で

和食の副料理長を務めた経験を持っています。

 

先日、健康館で岡安料理長の料理を試食しました。

まだ自然食は勉強中ですが、さすが札幌を代表するホテルの副料理長、

料理の見栄え、味付けとも満点です。

 

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国立公園洞爺湖のロケーション、数々の美術品を展示している

「ハイ・ゲンキ ギャラリー」と共に、料理も皆様に自信をもってお勧めできます。

是非、洞爺健康館をご利用ください。

 

冬、観光客のいない洞爺湖はとても静かです。
支笏湖は男性的、洞爺湖は女性的と言われるのですが、

雪景色の洞爺湖はキリッとしていて、威厳に満ちています。

 

冬景色の洞爺湖.jpg

 

今回、札幌から中山峠を通るルートの路線バスを利用したので、

帰りには羊蹄山の夕日も楽しめました。

夕日に照らされた羊蹄山.jpg

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晩秋の洞爺湖と青年塾

残暑が厳しかった洞爺湖もすっかり秋が深まり、先日は初雪が見られました。

健康館周辺も雪に覆われこれから長く厳しい冬の到来です。

湖もどんよりとした空と同様にグレー一色の世界になりました。

晩秋の洞爺湖.JPG
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11月16日から18日までは、「志ネットワーク 第16期青年塾」の皆さんが

健康館にお越しくださいました。

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洞爺総合センターでは戯曲 「米百俵」の演劇が催され、

地元の方がたくさん集まり大盛況でした。 

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洞爺自然農園のこの頃

先日、一週間の日程で西美唄(札幌より車で約1時間半くらいの距離にある)の五十嵐農産さんで、研修をさせていただきました。

 

五十嵐さんが弊社の岩崎社長と中学校の同級生だったこともあって実現しました。

 

五十嵐農産さんでは、トマト・お米・大豆・小麦を主に栽培しています。その中でも特にトマトは、高糖度トマトとして道外の業者が庭先にまで買い付けに来るような、甘く食味のいいトマトを栽培されています。

 

研修期間中はまだ雪が多く、トマトの苗も鉢に入ったままでしたが、今後ハウス内に移植されてどのように生育してどんなトマトが実るのか、氣になるところです。

今回の研修では、当農園のトマト栽培にとても役に立つ情報をたくさんいただいてきました。

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洞爺湖にも春の足音が近づいています。

湖の対岸には、平成20年洞爺湖サミットの会場となったウインザーホテルや平成12年に噴火した有珠山などが見えます。

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さて当農園では、こんな作業が始まっています。

何だかわかりますか?

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タマネギの種を落としているところです。
下に土を詰めた288個の小さな部屋をもったセルトレイという皿に、一度に288粒の種を落とせる道具があります。効率よく時間も短縮することが出来ます。

 

次は、種を播いたセルトレイを床に並べてトンネルをかけて保温します。
電氣を使わず無加温で、自然の柔らかな温もりの中でタマネギがやがて芽を出すのを待ちます。

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今シーズンも、皆様に喜ばれるタマネギが育ちますように…。

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福島県からサマーキャンプのお客様がいらっしゃいました

8月8日、健康館にかわいいお客様がお見えになりました。

福島県から来たサマーキャンプ参加のお子様と保護者の皆さんです。

 

この催しは、「福島の子供たちを守る会・北海道」(代表 矢内幸子さん)が主催、原発事故で外遊びも自由にできない子供たちを、せめて夏休み期間だけでも、放射能のストレスから解放してあげようという主旨で招待しているものです。

玄米酵素もその趣旨に賛同、健康館で温泉と玄米食を提供させていただきました。

 

チェルノブイリの原発事故の際も、北海道が現地の子供を招待したことがあり、期間が長ければ長いほど、子供たちのストレス解消に効果的との経験も生かされたようです。

 

夏休み期間中7月25日~8月21日まで、現在親子50名ほどが北海道各地を巡っています。

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 皆さんは宿泊予定地に向う途中、健康館で
玄米のおにぎりと自然農園の大豆で仕込んだ
自家製味噌のお味噌汁、有機野菜のお漬物で昼食です。
もちろんハイ・ゲンキも残さず完食!!

 

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食後は温泉など思い思いの時間を過ごし、
目的地に向け、出発されました。

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当日はTV局の撮影クルーも同行し、子供たちの
楽しい表情を丹念に撮影していました。

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一日も早く、この子供たちが、地元で元気に遊びまわれるよう、

原発の早期安全確保を願わずにはいられない一日となりました。


 

健康館スタッフ

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洞爺の夏は”爽やか”

みなさ~ん!!連日の猛暑お疲れ様です。
洞爺も暑い日が数日続きましたが、30度を超える日は
まだありません・・・・・(残念・・・・)

 

今回ご紹介する洞爺健康館情報は”お水”です。
写真は健康館から車で30分ほどのところにある羊蹄山の湧水です。
歌手の細川たかしさんの出身地、真狩村(まっかりむら)にあります。

 

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アイヌ語では”カムイ・ワッカ”と呼び、「神の水」と言われています。
羊蹄山の雪解け水などが、長い年月をかけろ過され、地表に溢れだし、
真夏でも冷蔵庫で冷やしたような冷たさです。

 

健康館でみなさんにお飲みいただくお水は、この”カムイ・ワッカ”です。
”カムイ・ワッカ”を飲むだけでも健康館に来た価値ありですよ。

お水を一杯.jpg

暑い暑い本州を離れ、洞爺を目指してはいかがでしょうか???
きっとこんな洞爺湖に出会えるはず!?です。

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健康館スタッフ

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洞爺健康館「ハイ・ゲンキ ギャラリー」のご案内

洞爺健康館のまわりでもセミが鳴き始めました。
花壇にはスズランが見ごろを迎え、少し初夏ぽっくなってきました。

 

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12日まで井上明が講師となって、断食(デトックスセミナー)が

開催され、全国各地からご参加いただきました。
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 社長も断食に参加、セミナーの講師も務めました。

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健康館内の施設、ハイ・ゲンキギャラリーからのご案内です。
ご宿泊の皆さんにお楽しみいただけるよう特別展を開催しています。

 

7月24日までは「織田信長特別展」として、古書「山上宗二記」に

記載されている大壺「三日月」「松島」「小松島」と言われている

3点を中心に展示しています。

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8月1日~10月23日までは「日本画家版画展」として、

平山郁夫氏、東山魁夷氏など文化勲章を受賞されている

方々の作品(リトグラフ)をご覧いただけます。

 

初めての方も、数えきれないくらいお泊りの方も、
夏の洞爺湖に是非お越し下さい。

 

洞爺健康館スタッフ

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小学生が洞爺自然農園で農業体験

 
8月8日、札幌から小学校4年生以上の生徒15名と、教師・父兄7名が夏休みの体験学習で、洞爺自然農園・洞爺健康館を訪れました。
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農園では、A、B、2コースに分かれて活動。
まず、A班がアスパラの株元の草取り作業を開始。
田んぼ見学.jpg
その間、B班は、なす、大豆、ピーマン、カボチャ、トマト、キュウリ、
にんじん、稲、トウモロコシなどの畑を見学、30分後にコースを
交代しました。
簡易長靴.jpg
簡易長靴が大活躍、雨上がりの畑はどろんこなので、スニー
カーをビニール袋でカバー、丈夫な輪ゴムがあれば簡易長靴の
完成です。
みんなミッキーやドナルドの足みたい。
 
 
収穫が終わったアスパラ畑では、ところどころにちょっとだけ生えているアスパラを生のまま食べてみました。ちょっと季節外れですが、とても甘くて味は最高。
トマトやキュウリ畑でも見学しながら歩きながらつまみぐい。みんなとっても楽しそうでした。
 
洞爺自然農園は有機JASの認定農場。農園担当者から農薬や化学肥料を一切使用していないことの説明や、不耕起農法に挑戦しているトマト畑や田んぼについての説明を聞きました。
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収穫した人参の長さを競うコンテストを実施、上位入賞者には
「なすび」をプレゼント。
 
 
農作業の汗を洞爺健康館の温泉で流したあとは玄米自然食の夕食。当然、肉・魚・卵は使わない料理でしたが、労働のあとの食事は格別だったようで、しっかり食べてくれました。
 
食後は30分ほどのミニミニ健康講座、テーマは「和食最高」「よく噛もう」「砂糖をちょっと控えよう」の3つ。
みんな、疲れていたはずですが、しっかり聞いてくれました。
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朝は、健康館の庭でラジオ体操。
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今回の農業体験や、健康館での食事を通じて、食べ物への感謝の気持ちや、玄米自然食の良さや必要性を少しだけでも理解してもらえたかなと思います。

農園と健康館は、「食育」の場としては最高の舞台でした。

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洞爺自然農園 ◆旬の味覚セット◆ 2010年度頒布会会員募集中!

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洞爺自然農園では、無農薬農作物の『頒布会』を行っております。

今年も北海道洞爺湖の大自然のもと、無農薬で元気に育った

安全・安心な野菜達を、年6回にわたり皆さまの食卓へお届けします!

 

洞爺自然農園のスタッフが、毎日心を込めて育てた野菜たちは、

"野菜そのものの甘み、旨味"が凝縮されています。

美味しさとともに、洞爺の風を感じていただけたら、

スタッフ一同、こんなに嬉しいことはありません。

 

洞爺自然農園の様子については、きょうの洞爺自然農園をご覧ください。 

 

 

■頒布会・「旬の味覚セット」内容 

 
品目
品種
単位
箱数
内容
発送時期
第1回
 アスパラ
バイトル
1kg箱詰め
1箱
(L・M込)
5~6月

北海道を代表する農作物アスパラ。香り豊かで甘いアスパラはこの時期ならではの美味しさです!

第2回
 トマト
 アラカルト
サンロード
フルティカ
チャプリン2号
2kg箱詰め
1箱
大・中・小
7~8月
太陽の恵みをいっぱいに受けたトマト3種詰め合わせ。それぞれに違った美味しさを味わってください!
第3回
 夏野菜(内容はお楽しみ)
2、3種類の3kg箱詰め
1箱
 
8~9月
暑い夏に活力を与えてくれる"みずみずしい夏野菜"を厳選してお送りします。何が送られてくるかはお楽しみに!
第4回
 ※トマト
 ジュース
1リットル×2本
1箱
 
9月
「これがトマト!?」と思うほど甘みのあるトマトジュース。元氣亭でも提供しているオススメの1本です。
第5回
 秋野菜
  じゃが芋
  カボチャ
  玉ねぎ
とう
北里
オホーツク222
3種類を合わせた10kg箱詰め
1箱
(L・M込)
10月
ほくほくのじゃが芋・カボチャに、甘みのある玉ねぎのセット。北海道の実りの秋を感じていただけるセットです。
第6回
 JASマーク
 の玄米
こしひかり
(元氣亭使用)
5kg詰め
1箱
 
11月
米処として有名な山形県庄内地区の斉藤さんが大事に育てた玄米です。美味しい新米の味をお楽しみください。

※トマトジュースは、北海道美唄・多田農園の『絞りたて究極のジュース』です。

  

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 【 頒布会会員制度の内容 】

 

内   容:上記無農薬農作物等を年6回に分けてお送りいたします。

価   格:1セット  22,500円 (6回分、全国一律、税・送料込)

支払方法:郵便振込 (お申し込み後、専用振込用紙をお送りいたします。)

募集人数:限定250セット (募集人数に達し次第、締切りとさせていただきます。)

申込締切:平成22年4月30日(金)

申込方法:以下のどちらかの方法でお申し込みください。

 

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 【 お申し込み方法 】

、どちらかの方法でお申し込みください。

 

①以下の項目をコピー&貼り付けし、空欄に必要事項を記入した上で、

   hp@genmaikoso.co.jp までメールをお送りください。

 

  ------------≪お申し込みフォーム≫-------------

  ★お願い…メールの件名には、【頒布会会員申込】とお書きください。

  ・会員番号(※お持ちの方のみ):

  ・お名前:

  ・フリガナ:

  ・ご住所:〒        

  ・電話番号:

  ・FAX番号:

  ・お届け先名、ご住所、お電話番号(上記住所と違う場合のみお書きください):

  ※2セット以上ご注文の場合は、その旨ご記載ください。

  ----------------------------------------------------------

 

②「頒布会会員申込書」をプリントアウトしてFAXか郵送でお送りください。

 

    → 頒布会会員申込書をダウンロードする。

 

   ●FAX送信先:0120-13-2348 (フリーダイヤル)

   ●郵送先:〒001-0012

         札幌市北区北12条西1丁目1-7 第一酵素ビル

         株式会社玄米酵素 「頒布会会員受付係」 行

 

*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*━*

 
不明な点がございましたら、メール hp@genmaikoso.co.jp
または、フリーダイヤル 0120-156-503 までご連絡ください。asparagus.jpg

 

たくさんのお申し込みをお待ちしています!(^-^)tomato.jpg

 

masuno

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洞爺湖便り Vol.12 洞爺自然農園収穫の秋

収穫の秋を迎えた洞爺自然農園を訪ねました。
農園枝豆アップ.jpg
7月に社員のボランティアが農園で植えた大豆が食べ頃の
枝豆になりました。あのときのポットの苗がこんなになったかと
思うと、感激ですね。
この枝豆、とにかく、味が濃い! おいしい!
 
7月の農園ボランティアの様子はこちらから→https://blog.genmaikoso.co.jp/2008/07/12/
農園ゴーヤ.jpg

ゴーヤ

農園オクラ.jpg

オクラ

オクラってこんなふうになるんですね。

知らなかった。

農園ピーマン.jpg

ピーマン

これらの農作物が全て無農薬で有機栽培とは

とても信じられないくらい、綺麗に立派に育って

いました。

農園イチゴ秋植え.jpg

植え付けられたイチゴの苗。

9月の始めにイチゴを植えたそうです。これから寒くなるとマル

チをかけて冬を越すのだそうです。イチゴの苗が畑で冬を越す

なんて、知らなかった。

農園稲.jpg
ことしは稲のできも良いとのこと、恒例の収穫祭ももうすぐです。
羊蹄山夜景.jpg
この日、中山峠からの夕日がとてもきれいでした。
長年この道を通ってきましたが、こんなにきれいな夕日は始
めて。羊蹄山ととど松のシルエット、雲のかかり具合がまるで
浮世絵のようでしょう?

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洞爺湖便り Vol.11 洞爺自然農園の手伝い

7月12日(土)、玄米酵素の社員と玄米酵素生産工場コーケンの社員が洞爺自然農園を手伝いました。
9時に農園集合という過酷?なスケジュールの中、収穫の終わったイチゴの株抜きと大豆の定植を
お手伝い。
9時集合が少々きついのは、札幌から農園までは車で約2時間。札幌の郊外からだと朝6時出発となる距離だからです。
農園株抜き.jpg
作業は全体を2チームに分けてスタート。
イチゴの株抜きチーム。これ結構力仕事です。
この日は日差しが強かったので、疲れたときには、まだまだ
残っているイチゴをつまんで、水分とエネルギーを補給しました。
イチゴチームの役得でしたね。
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大豆の定植は結構重労働。苗を土に植え替え
る間、ずっとしゃがみ込んで行う作業が続きます。
子ども達も頑張りました。 
農園大豆定植.jpg
ハウスで育てたポット入りの苗。
 
定植…苗を別の場所で栽培した上で、農場に移し植えること。

農園ミニトマト.jpg

トマトがとてもおいしく出来ました。
こんなにおいしいミニトマト、生まれて初めての
経験でした。
農園ジャガイモの花.jpg
ジャガイモの花も満開。
 
農園バーベキュー.jpg
その後、お昼は洞爺健康館で農場のスタッフも
交えてのバーベキュー。
 
参加者一同、来年もおいしいビールとバーベキューのために農園の手伝いは続けようと誓ったのでした。
 
 

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洞爺湖便り Vol.10 洞爺自然農園の田植え

5月25日、玄米酵素洞爺自然農園で販売店の皆さんや社員も参加して田植えを行いました。
当日は水ぬるむ季節にはほど遠く、裸足で田んぼに入るには寒いほど、しかもあいにくの雨。
徐々に雨あしが強くなってきたため、早々に切り上げ、残りの苗は農園スタッフにお任せとなりました。R0012605.jpg

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黒いキャップをかぶっているのが、当社の社長です。
IMG_4021.jpgIMG_4018.jpg

春先は暖かかった北海道もこのところ肌寒い日が続き、アスパラの

生育がかんばしくありません。もう少し暖かくなれば、たくさん顔を

出してくれることと思いますが、今後のお天気に期待ですね。

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アスパラに比べていちごの生育は順調、可憐な白い花がちょうど
満開でした。
「サクランボ」も、「ジャガイモ」も、「いちご」も、花は白ですね。
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あぜ道の菜の花も雨に濡れて黄色が鮮やか。
と思ったら、これは一冬越した小松菜の花だそうで
す。
同じアブラナ科なので、菜の花と間違えるのはしょ
うがないと、農園長になぐさめられました。
うーん、トホホ。
 
菜の花と 見まごう黄に こまっタな
                     ・ ・ ・    ・
 
 R0012631.jpg
農園の近く、財田(クラタ)のキャンプ場から見る洞爺湖中島。
小雨模様の洞爺湖も幻想的でいい感じ。洞爺湖でのお気に入り
撮影スポットが、また一つ増えました。
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夏になると一面濃い緑におおわれる北海道の山々も、この時期は
常緑針葉樹の濃い緑と新芽の黄緑、落葉樹の新緑が混じってと
てもきれいです。
札幌市内はかなり緑が濃くなってきましたが、山はまだまだ新緑
の季節。しばらく緑のグラデーションが楽しめます。

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洞爺湖便り Vol.9 健康館と農園の5月

5月4日、桜と梅の洞爺健康館と洞爺自然農園を取材して来ました。
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健康館良能神社横のサクラ(3~4日前が満開だったとのこと)
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農園の梅。まだ、3分咲きでした。
 
 
この春、健康館には新館長 工藤夫妻、自然農園には栗林一家と、両方に新しいスタッフが加わりました。
 
工藤館長夫妻の前職は、夫婦ともにサミット会場となるウインザーホテル。出身は二人とも北海道滝川市です。奥さんが玄米酵素の愛用者だったことなどがご縁で館長就任が決まりました。
 
栗林一家は横浜でのサラリーマン生活から自然豊かな北海道での生活を目指して転職。横浜市出身、33才。慣れない農作業にも懸命に奮闘中です。奥さんは北海道出身の元保母さん。3才の長男、1才の長女二人の子育て中です。
奥さんのお父さんが農機具販売会社OBということもあって、農繁期は農園を手伝いに八雲町からかけつけてくれることになりました。重機の操作はお手のもので農園は100人力、川崎農園長の頼もしい味方が増えました。
 
農園は今、野菜の作付けや田植えの準備に追われています。ハウスの苗床にはいろいろな種類の苗が元氣に育っていました。今年から野菜の作付け種類を増やすとのことです。
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春菊の苗床
このほか、ブロッコリー、アスパラ菜、キュウリ、なす等々。
 R0012337.jpg
アスパラが出始めていました。
本格的な収穫はこれからだそうです。
 
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稲の苗床です。今年の田植えは5月25日(日)の予定。
皆さんもどうぞご参加下さい。
 
健康館も農園もさわやかな季節を迎え、スタッフ一同、張り切っています。みなさん、一度是非、洞爺までお越し下さい。

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洞爺湖便り Vol.8 タマネギの種まき

玄米酵素洞爺自然農園の川崎農場長から、メールが届きました。

北海道の厳しい冬、春を待つ農作業の様子をお届けします。

 

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冬の農園です。(2月24日現在)
タマネギのたねまき「播種(はしゅ)」の様子をお知らせします。

 

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1.床に穴を掘り、藁を敷いてさらに黒いビニール

  (マルチといいます)をかぶせます。

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2.その上に土を敷き、さらにマルチを敷いて、温床の出来上

  がり。左隣の土の山は、秋に山から採ってきた土に堆肥や

  肥料となるボカシを混合しておいたもの。

 

図5.jpg

3.育苗箱に先程の土を入れて、玉ねぎの種をまきます。

   種は約1万粒。 

 

図6.jpg

4.種まきの後、土で覆って均等にならし軽くプレス。

  これは、水やりの際、水が均等に行きわたるためと、

   乾燥しにくくするためです。

図7.jpg

5.健康館のボイラー室の熱を利用して、温めておいた汲み

  置きの山の水を育苗箱に与えて、温床に並べたところ。

  さらに、保温用シートをかぶせます。

図8.jpg6.そのうえ、さらに、厚手の保温用シートをかぶせます。

図9.jpg

7.昼間は春のようなハウスですが、陽が陰るととたんに冬に

  逆戻り。気温が下り過ぎると発芽しないので、トンネルを

  組み、念を入れて保温用のシートで再度覆いを掛けます。

  ここでようやく準備完了。

  後は芽が出るのを待つばかりです。

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洞爺湖便り Vol.7 カレンダー (Web上でプレゼントしています)

今年の玄米酵素のカレンダーは風景写真、洞爺湖周辺の四季になりました。

ここ数年、自然食料理の写真を中心に料理のレシピを載せていました。ご家庭の台所に掛けて、毎月写真の料理を作るのを楽しみにしている方も多くいらっしゃったようです。
カレンダーは用途別に、あのカレンダーは居間に、このカレンダーは台所にと、掛ける場所を決めている方も多く、料理から風景に変えることには、社内でかなり議論もあったのですよ。

サミット会場に決まった洞爺湖、玄米酵素の洞爺自然農園洞爺健康館がある洞爺湖、自然が豊で美しい洞爺湖を全国の皆さんに紹介したかった……のですが、単にきれいな風景写真ではつまらないので、悩みましたねえ。
そこで、表紙と14枚目(12月の次のページ)の写真を同じ洞爺周辺の航空写真にして、14枚目に解説をつけました。洞爺自然農園と健康館の位置、サミット会場の位置などもご紹介しながらアルバム風に仕上げています。今年の洞爺自然農園での田植えや稲の収穫風景もご覧いただくことができます。

というわけで、1月から12月までの洞爺湖のきれいな風景もさることながら、実は14枚目を是非見ていただきたいのです。

カレンダー制作秘話でした。

カレンダー2月の洞爺湖です。


カレンダー14枚目上半分の写真です。
黄色文字左側が洞爺健康館、右側が洞爺自然農園です。


カレンダープレゼントはこちらから
希望者多数の場合は抽選になります。

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洞爺湖便り Vol.6 初積雪&紅葉

11月3日、札幌から洞爺湖を経由して大沼に向かいました。


途中、中山峠で初雪ならず、初の積雪に遭遇。気温2度、寒かった!
峠越えだったので、タイヤはもちろんスタッドレス。


洞爺健康館の裏手を上ったところに建立されている良能神社
からの眺め。
聖徳太子の像が祀られている浮見堂越しに中島が一望できます。


健康館から浮見堂までは行きは徒歩10分、帰りは登りになって
いるので15分というところ。朝食前の散歩には最適な距離です。
湖畔はどこも、落ち葉の絨毯が見事でした。


浮見堂から湖畔の道路を洞爺湖温泉に向かって
7分ほどの所。紅葉の季節、洞爺湖畔はどこも
絶景ポイントばかり。


健康館から2時間ほどのドライブで、大沼国定公園。
夕暮れの大沼と駒ヶ岳です。

健康館から車で2時間以内の観光地は、支笏湖・登別温泉・室蘭・八雲・大沼・ニセコ・羊蹄山・ルスツ・余市・積丹半島と、目白押し。洞爺健康館を起点にすれば、道南の観光はとても便利です。本州の皆さんもレンタカーで道南めぐり、いかがですか?

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洞爺湖便り Vol.5  洞爺自然農園の稲刈り風景

玄米酵素の直営農場、洞爺自然農園の川崎さんから写真が届きました。
川崎さんの写真の説明文をそのまま掲載します。


①皆さんの稲刈りの後、残りを農園で刈って束にして、このように
 積みました。
 (洞爺湖便り Vol.3 でお伝えしたように、稲刈りは玄米酵素愛用者
  の皆さんも参加しました。)


②裏山から適当な木を切り出して「はざ」を組みます。
 縄をまわすのにちょっと手のかかるところを、協力してもらって
 いますが、本来はひとりでもやらなくちゃいけないところだそう
 です。


③ねこ「はざ」の完成。どうしてそう呼ぶのか、はっきりとはわか
 らないそうです。


④こうして架けられ終えた稲穂は、約一月の間、恵み深いお日様に
 晒されながら乾燥を待ちます。

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洞爺湖便り Vol.4 洞爺村国際彫刻ビエンナーレ・回転寿司

洞爺健康館は洞爺湖畔から徒歩10分、湖を見下ろすことができる高台に位置しています。
国立公園の真ん中ですので、北海道らしい風光明媚な場所に事欠きません。
観光バスが行くことのない、穴場的スポットをご紹介しますね。


「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ2007」会場

虻田町と洞爺村が市町村合併で洞爺湖町となりました。10月21日まで、旧洞爺村役場で「洞爺村国際彫刻ビエンナーレ2007」が開催されており、世界46カ国450点の中から選ばれた入選作品(58点)が展示されています。
作品のサイズはタテ、ヨコ、高さが20cm×30cm×40cm以内という小さなものなのですが、芸術家の発想の豊かさに驚かされます。2007年大賞に輝いた作品は秀逸、ずっと見ていて全くあきることがありませんでした。「Seed Of Cosmos」米国在住韓国人作家WIE,Se-Bogの作品です。

受賞作品は洞爺湖町ホームページで見ることができます。
写真では立体物の良さはわかりませんね。是非現地へ。

洞爺湖温泉街から車で30分、伊達市に「わかさいも」でおなじみの「わかさいも本舗」が経営する回転寿司があります。店の名前は「ちょいす」。
札幌の店と比較すると40%以上は安い!札幌だと4人で12,000円のところが、「ちょいす」では7,000円ってところでしょうか。


お皿は全て126円と252円の2種類のみ。生のホタテ、ボタンエビ、
ウニなどが、2カン一皿252円は、シンジラレナーイ!
252円皿のネタは少々小ぶりですが、とてもお得な感じがしました。




「ちょいす」で満腹になった後は、湖畔の彫刻公園の
一角で珈琲タイム。
洞爺湖にはこんなスポットが58カ所も、しかも混雑
など全く無縁、静かな時間を過ごすことができますよ。


洞爺湖を後にしてルスツに向かう途中、スキーのメッカ、
夕暮れのニセコ連山です。

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洞爺湖便り Vol.3 稲刈りと収穫祭

9月30日洞爺自然農園で稲刈り、洞爺健康館で秋の収穫祭が行われました。

気温11℃、さわやかな秋晴れの中、朝6時45分に札幌を出発、定山渓温泉・中山峠を越えて一路洞爺自然農園を目指しました。
この時期、札幌近郊の行楽地、特に中山峠方面は結構車が混み合うのですが、さすがに7時台、1時間かからずに中山峠に到着。


すっかり秋めいてきた中山峠からの蝦夷富士、
「羊蹄山」

8時40分、一足先に農園に到着、9時30分からの稲刈りに来られる皆さんを待つ間、農園内を歩き回ってカシャカシャ。(カメラのシャッター音)


朝、気温の上昇とともに水蒸気が立ちのぼる農場


今年の稲の作柄は良。農園の玄米は健康館の食事用に提供
されています。

9時過ぎに全員集合、早速稲刈りが始まりました。今回は主に札幌周辺から20名ほどの販売店さんが参加、社員と合わせて30名ほどが稲刈りに挑戦。前々日かなり雨が降った影響で田んぼがぬかるんでおり、例年の倍時間がかかるようで、みなさん悪戦苦闘。本当にお疲れ様でした。


代理店の吉田京子さん、大活躍でしたね。


小川さん、ご実家が農家だったとのこと、カマの扱い、
お見事でした。


殻付きのホタテ(噴火湾はホタテの名産地です)に
しょう油を少したらして、炭火でジュウ。たまりません!

収穫後、場所を健康館に移して収穫祭が行われました。収穫祭から参加の30名の皆さんを加え、昼食は健康館の庭でバーベキュー。この日ばかりは、「少食の日本食」を少しお忘れの方も若干名いらっしゃったとか……? 
自然の恵みに感謝して、北海道の味覚を堪能した一日でした。
ご参加のみなさんありがとうございました。

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洞爺湖便り vol.2 洞爺健康館案内

洞爺村から中島
早朝の洞爺湖
健康館から徒歩10分、浮見堂公園からの眺めです。

健康館ロビーから
健康館2階のロビーから洞爺湖の象徴、中島が見えます。

中島の右側、健康館の対岸に有珠山や洞爺湖温泉街を見ることができます。温泉街からの眺めより健康館側からの眺めの方がはるかに絶景ですね。

毎晩9時から行われている温泉街の花火も、ちいーさくですが見ることができます。うーんー、花火の大輪が1メートル離れたところから見た1円玉ってところですかね。なにしろ対岸ですから…。

洞爺健康館は昨年増築、露天風呂もできました。
露天は、ひのき風呂と岩風呂の2つ。お湯の量も豊富で快適な天然温泉です。

健康館檜風呂
ひのき風呂

健康館岩風呂
岩風呂

健康館マッサージチェア
お風呂の休憩室に設置されているマッサージ
チェアー。足のふくらはぎも揉んでくれるタ
イプで、それはそれは快適。
ついつい、うとうとしてしまいます。

健康館BBQイカ
健康館の庭でバーベキューをしました。
イカ・ホタテ・とうもろこし・ほっけ、などなど、
野外で食べる北海道の味覚は格別です。
(バーベキューは通常の宿泊プランには含まれて
いません)

玄米酵素の会員の皆さんは健康館を格安な料金で使用することができます。
ご愛用者・ヘルスメンバーの皆さんは7,350円、ヘルスリーダーの方は6,300円、特約店の皆さんは5,250円、いずれも一泊2食付き。
国立公園の中というすばらしいロケーション、おいしい自然食料理と天然温泉が自慢の健康館を、みなさんの北海道の別荘として是非お使い下さい。

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洞爺湖便り vol.1

洞爺健康館と洞爺自然農園に行ってきました。
健康館は旧洞爺村の高台に位置しています。いわゆる“向こう洞爺”と言われる場所で、昭和新山や有珠山、洞爺湖温泉街とは湖を隔てた反対側です。
健康館から見る洞爺湖はとにかく絶景、特に早朝と夕暮れは1秒たりとも同じ景色はありません。湖面が刻々と変化していく様子を見ていると、時間の経つのを忘れます。

健康館で、昨年増築された露天風呂に初めて入りました。思ったより広くて大きくてゆったりとしていて快適です。温泉好きにはたまらないでしょうね。

健康館070821
健康館の2階ベランダから 8月20日午後5時

健康館に来る途中、ちょっと寄り道。羊蹄山(えぞ富士)のわき水で有名な京極の吹き出し公園でコーヒータイムをしてきました。

吹き出し公園ストーブ070820
25年以上現役を続けてくれているお気に入りのコール
マンのストーブで羊蹄のわき水を温めました。

吹き出し公園の中のすてきな場所をご紹介しましょう。
湧水口側第二駐車場の下、吹き出し公園の山側がベストスポット。真夏の炎天下でも広く木陰を確保することができますよ。このリンクから公園全景の写真を見ることができます。山側の真ん中あたりがその場所です


自然農園はタマネギが収穫直前、ジャガイモはまもなく収穫という段階でした。
スタッフは来年に向けて、いちごの畝作りをしていました。家庭菜園の経験から、いちごは毎年実をつけるものと思いこんでいましたが、それはあくまでも家庭菜園レベルの話、売り物のいちごは毎年苗を植え替えるのだそうです。知らなかった!

農園タマネギ070821
タマネギは収穫時期になると自ら「取ってねサイン」
を出すそうです。茎がまっすぐに伸びている状態は
まだまだ、倒れる(倒伏)と収穫OK。
80%倒伏が収穫の目安とか。

農園ジャガイモ070821
とれたてのジャガイモです。
実はジャガイモは収穫後、一定の熟成期間を経てお
いしくなってから出荷されるのだそうです。
これも、知らなかった!

次回は健康館の施設をご紹介します。

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