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2007年12月

阿武松部屋、関取が二人に!

相撲部屋、阿武松(おおのまつ)親方からお手紙をいただきました。

九州場所千秋楽、幕下3枚目の八木ヶ谷が4勝3敗と勝ち越し、念願の十両昇進を決めたとのこと。関取としてのしこ名は「若荒雄(わかこうゆう)」、親方の現役時代のしこ名元関脇益荒雄(ますらお)から2文字をいただいたそうです。これで十両は「片山関」と合わせて、2名。うれしいですね、阿武松部屋快進撃の予感がします。
親方からは、玄米酵素を食べ続けていたおかげと、感謝の言葉をいただきました。

東京勤務時代に阿武松親方が両国のエコロビルに来られました。これからの力士は単に大きいだけではダメ、正しい食事をして質の良い筋肉をつけなければならないと言っておられました。玄米食や玄米酵素にとても興味を持たれ、それ以来欠かさず玄米酵素を食べていただいています。

おかみさんは元プロゴルファー、元プロスポーツ選手としての眼で力士の健康管理に気を配っていらっしゃいます。力士達への愛情あふれるおかみさん日記も是非ご覧下さい。

阿武松部屋にはロシア人の力士がいます。阿夢露(あむうる)24歳。男前です。

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【元氣亭】年末年始営業のお知らせ

両国の自然食レストラン元氣亭のお知らせです。

◆今週のすこやかセット

(火)
焼き豆腐のきのこあんかけ

(水)(木)
大豆唐揚げのすき焼き

20071012_94327.jpg

 

 

◆年末年始休業日のお知らせ

12/28(金)から1/4(金)までお休みになります。
新年は、1/5(土)より営業致します。

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「コブクロ」のアルバム『5296』に写っています!

12月19日発売の「コブクロ」のNewアルバム『5296』のメイキングDVDに、ハイ・ゲンキがはっきり写っています。
群馬県前橋の販売店北川玲子さんからの情報。北川さんがコブクロのDVDを何気なく見ていて、リハーサル室に水のペットボトルが置いてあるなあと思った時、見慣れた赤いマークの箱が視界に飛び込んで来たそうです。メールをいただいて、本社内が一時騒然となりましたね。早速レコード店に走って購入、どこだどこだと探しました。

ありました。『ファンフェスタ』の場面、「チャプター5」でした。
リハーサル風景が写って、大柄な黒田俊介さんが椅子に座って
歌っている場面、左側のテーブルの上に箱を開けた状態のハイ・
ゲンキグルカン入りが、水のペットボトル2本と一緒に置いて

ありました。かなり大きくはっきりと写っています。

再現してみました。

この映像は約12秒。
12秒はかなり長い!テレビCMが15秒、15秒スポットの80%にハイ・ゲンキが写り続けていたと考えて下さい。長いでしょう?

「コブクロ」、焼き肉屋さんのメニューではありません。「コブクロ」、魚の名前でもありません。
コブクロは癒し系フォークデュオのユニット名です。そういう私もかろうじてコブクロが二人組で「桜」を知っている程度。(フィフティーズとしてはこれが限界?)若い社員や娘達にコブクロの二人が食べてるの?スゴイ、スゴイと聞かされて。どうやらとてもすごいことと、思い始めました。このCDゆっくり聞くことにします。

ハイ・ゲンキをコブクロのお二人、小渕(コブチ)さん黒田(クロダ)さん(だからコブクロなんだそうです)にどなたがすすめて下さったのか、知りたいなあ?
継続して愛用していただいているのでしょうか?この時だけ?
どなたか、教えて下さい。

このアルバムCD、初回限定版なので今ならDVDが付いています。3,500円。
DVDにはハイ・ゲンキも写っています。
限定版、買いましょう!みなさん!まだ、間に合います!
ご連絡いただいた北川さん、ありがとうございました。

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キャンペーンのお知らせ

玄米酵素では、現在複数のキャンペーンを行っています。
まだ締め切りまでに時間があります。ふるってご応募下さい。

◎ハイ・ゲンキレポーター募集
ハイ・ゲンキを無料で1カ月お試しいただけるチャンスです。

☆概要☆
1)ハイ・ゲンキスピルリナ入(1箱90袋入)を2箱無料でお送りします。(10,080円相当)
2)1カ月間(1日6袋)お試しいただき、感想を弊社までお送り下さい。
3)いただいた感想は、玄米酵素の公式ブログ『玄米食堂』に掲載させていただきます。
4)モニター期間終了後、Amazonギフト券1万円分をプレゼント!
5)募集人数:2名(ハイ・ゲンキを初めてお召し上がりになる方が対象です)

☆締め切り☆
2007年12月20日
詳しくはこちら

◎ハイ・ゲンキ歳末感謝プレゼントキャンペーン

心と体にやさしい賞品を、60名様にどーんとプレゼント!

☆賞品☆
A : 北海道・洞爺健康館 ペア宿泊券  5組(10名さま)
B : こだわりの野菜セット  10名さま
C : 自然食レストラン「元氣亭」お食事券5,000円分  10名さま
D : レシピ本『穀物野菜のおいしい食事』  30名さま

☆締め切り☆
2007年12月25日 
詳しくはこちら

◎月刊『致知』新年号プレゼント

月刊誌「致知」新年号に、遺伝子工学の第一人者として知られる筑波大学名誉教授・村上和雄先生、
長年、人間教育に携わってきた日本BE研究所所長・行徳哲男先生、
そして弊社社長岩崎の鼎談が特集として10ページにわたって掲載されました。

月刊「致知」は定期購読のみで、書店では販売していませんので、
新年号を先着20名さまにプレゼントします!詳しくはこちら

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北大散策便り Vol.11 初の大雪

12月14日から15日にかけて、たっぷり雪が降りました。
飛行機が遅れるやら、JRが止まるやら、大混乱。まあ、徒歩通勤者の私に影響は無いのですが…。
いつも、根雪はクリスマス頃なのに今年はこの雪が根雪になりそうです。

北大弓道場前の小道
1月2月に大雪が降ったら、この道どうなるんでしょう?除雪は
入るのでしょうか?大雪の日は長靴通勤で頑張るぞ!たぶん?
9月はこんな感じのところでした。(ここをクリックしてください)


オヤマボクチorアザミ?
弓道場の小道で、立ち枯れていました。
14日の雪が少し溶けて、また凍った状態の
ようです。

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こねこねこ2

出会った猫は数知れず・・・
いろんな猫や仔猫たちが我が家を卒業していきました。

宝石の専門用語で、猫目効果(シャトヤンシー効果)という言葉があるように、
猫の目は宝石のようです。
深いグリーンやブルーの目に、吸い込まれそうな気がします。
仔猫1仔猫仔猫2仔猫4
キトンブルーといって、仔猫特有の、目の青い期間があります。
(全ての猫ではありませんが。)
この写真の茶白の仔猫ちゃんは、キトンブルーの期間が長かったです。

その後、グリーン、ゴールド、グレーなどに変化していきます。
ブルーのままの子や、片方ずつ違う色の目(=オッドアイ)になる子もいて、稀少です。
片眼がブルー、片眼がゴールドの白猫がいますが、
そういう子は難聴が現れたりします。(遺伝子って不思議です!)

目の色もさることながら、中の黒目も、光によって大きくなったり
細くなったりが激しいです。(なので写真撮るのが難しい・・・)
「女の心は猫の目」・・・猫の目も女心も秋空も、変化しやすいのです(笑)

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今度は無限『プチプチ』

先週、ちょっと膨らんだ封筒が届き開けてみると、「プチプチ」で
くるまれた『無限プチプチ』が入っていました。[:プレゼント:]
これも「キーマンズネット」のプレゼントに応募して当たりました。
以前から話題になっていて興味があったのですが、わざわざ買うのも・・・
と思っていた品物

で、実際に触ってみると意外と「プチプチ」が固いかな?って感じがしました。
でも、あると何か楽しいアイテムです。

100回押すごとに『無限プチプチ』から色々な音や声がするので
『プチプチnot100』・・・1回~10回まで好きな回数押して次の人へ渡し、
100回目に音が鳴ったら負け[:悲しい:]。みたいな地味~なGAMEができます。

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no rhythm, no life ~Gloria Estefan編~



以前、ボサノバの曲『想いあふれて』をご紹介しましたが、
今回は最近ハマっている曲、『Mi Tierra』をご紹介します。

歌っているのは、キューバ生まれの歌姫、グロリア・エステファン[:ラブ:]
彼女の曲の中では『コンガ』がわりと有名なので、
もしかしたら、ちょっと聞いたことがある、という方もいらっしゃるかも?
写真ではわかりにくいかもしれませんが、可愛くてゴージャス♪[:ポッ:]
力強いのに、かすれるような繊細な歌声。憧れの存在です[:ぴかぴか:]

そんな彼女の曲に挑戦中の私なのですが、それにしても難し~い。
リズムもフレージングも。そしてスペイン語にも苦戦。
先日、この『Mi Tierra』という曲をソロで歌う機会があったのですが、あえなく玉砕[:たらーっ:]
古典的なsonというラテンのリズム。哀愁が漂いながらもテンポが良い曲。
譜面通りに16beatで考えていると、なぜかズレてしまいます。
ラテンのノリを感じながら歌う…日本人には結構しんどいのです。
キューバ人に生まれたかった[:ポロリ:]

さて、来年は同じくグロリアのバラード、
『CON LOS ANOS QUE ME QUEDAN』に挑戦します。
今から不安ですが、勝手にグロリアになったつもりで頑張ります。[:ひやひや:]

+masuno+

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森先生が岐阜大学の学長に選出されました

玄米酵素の学術研究をしていただいている、森先生が国立岐阜大学の次期学長に選出されました。
12月6日、学長選考会議が開かれ、全会一致で選出されたそうです。
任期は2008年4月から6年間、同大学卒業者の学長は初めてとのこと。
うれしいですね、いや、実にうれしいことです!
先生、本当におめでとうございます。

先生にはFBRA(玄米酵素の学術名)の研究で10年に渡ってお世話になっています。
FBRAに関する数々の学術論文も発表されており、玄米酵素研究の中心的な役割を担っていただいています。
これまで毎年2回の研究会には欠かさずご出席いただいていましたが、今後はそうはいかなくなるかも?と…、少々心配も…。

このニュース、岐阜県の古田さんが掲載誌中日新聞を送って下さいました。
古田さん、ありがとうございました。




FBRA研究会議での森先生(左側)と富山医科薬科大学名誉教授の
田澤先生

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美肌道Vol.4 glow研修

今日はglow研修でした。
glowは美と栄養の宝庫『玄米』に着目して生まれた、美粧品です。
(私たちは、本来もっている素肌美を生かして、
内面から美しくなることを「本当の美」と考えているため、美粧品と呼んでいます。)
そんなこだわりから生まれたglow・・・今日はその研修なのでした。

研修で一番印象に残ったのが、
「これは、日本人にぴったりの化粧品。」という言葉。

日本人は長い間、ご飯とみそ汁、豆腐を食べて来ましたよね。
glowに含まれている主成分は、なんと
米糠エキス、(ご飯)
酵母エキス(みそ汁(発酵食))
イソフラボン(豆腐)
です。主成分のそれぞれがご飯、みそ汁、豆腐を連想させますね・・。
なるほどglowは私たち日本人にぴったりの美粧品というわけです。

近年、いろんな成分が発見されたり良いと言われては、
いつの間にか話題にならなくなったりしていますが、
身近なところに、昔から日本人が触れてきた美容成分があるのですね。

私も、改めてglowのファンになりました!
これからいろいろレポートします♪

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月刊「致知」新年号に掲載されました

月刊誌「致知」新年号に、遺伝子工学の第一人者として知られる筑波大学名誉教授・村上和雄先生、長年、人間教育に携わってきた日本BE研究所所長・行徳哲男先生、そして弊社社長岩崎の鼎談が特集として10ページにわたって掲載されました。


テーマは 「健体康心の実践学~人を幸福に導くもの」

「致知」は人間学を学ぶ月刊誌として有名です。
稲盛和夫(京セラ名誉会長)さん、牛尾治朗(ウシオ電機会長)さん、鍵山秀三郎(イエローハット相談役)さんなどは「致知」のレギュラー執筆者ですし、愛読者でもあるそうです。稲盛さんも牛尾さんも鍵山さんも今回の鼎談をきっと読んで下さったはず、そう考えるとすごいことですね!
「致知」は社長からのすすめで、玄米酵素の社員も毎月読んでいます。

村上先生には東京勤務時代にご講演いただいたことがあり、ご著書も読ませていただきました。
人間は遺伝子の操作はできても、大腸菌一つゼロから作ることはできない。科学を突き詰めていけば、いくほど、人間を越えた何か大きな存在を意識せざるを得なくなってくる。人間を越えた何か大きな存在、いわば「サムシング・グレート(偉大なる何者か)」を感じるとおっしゃっています。一流の科学者はとても謙虚ですね。

個人的にもとても尊敬している村上先生と社長の鼎談が「致知」に掲載されることは、二重の喜びです。

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京都の紅葉がなつかしい Vol.3

京都東山、南禅寺から水路閣を登って蹴上のインクラインに向かう水路沿いの小道を歩いていたときのこと。不安そうにインクラインの方から来た一眼レフのカメラを持った男性二人に、「この道どこかに通じているんですか?」と聞かれ、「浄水場を通ってインクラインに出ます。蹴上の地下鉄駅も近いですよ。」二人は関西弁、関西弁の人に道を聞かれて、答えられたうれしさは、初めて外国人と話せた喜びに近い?まあ、ちょいとHappyな気分がしたものです。

一人でカメラ片手に歩いていると、結構声をかけられます。シャッター押してと頼まれるのが一番多かったかな?
みなさん、観光地で写真を写してもらいたいときは、カメラおじさんを見つけるのがオススメ。この人種、シャッター押したくてたまらないのですから、二つ返事で撮ってくれます。(それって、私?)ただし、ちょっと注文が多いかも…。ここよりこっちの背景にしようとか、モデルに注文つけたりとか…。(それも、私?)


ライトアップされた嵐山。この日は寒かった!

渡月橋の近く、臨済宗大本山天龍寺の塔頭、宝厳院
(ほうごんいん)も紅葉は見事ですね。
宝厳院を流れる小川で。

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きりたんぽ♪

元氣亭の人気メニュー『きりたんぽ』です。
きりたんぽ2
『きりたんぽ』は東北の名物として有名な、お米を使った鍋料理。
(中学時代、修学旅行で食べた『きりたんぽ』や『わんこ蕎麦』がなつかしいです・・・。)
昨日と一昨日のすこやかセットは、その『きりたんぽ』でした。
冬はやっぱり鍋料理がいいですね~♪

この『きりたんぽ』、個人的には一番のお勧めというくらいおいしいです。
けんちん煮の中に五分搗き米の『きりたんぽ』と、比内地鶏代わりの大豆たんぱく、
最後にセリを入れて仕上げています。

☆鍵山シェフに聞いた家庭で作れる『きりたんぽ』☆
 ・五分搗き米を半分ミキサーにかけ、半分はそのままにして、二つを混ぜます。
 ・上記材料を混ぜ、くっつかないようにラップを撒いた棒に巻き付けます。
 ・最後に棒を引けばできあがり。
 ・網で焼きます。ちょっと焦げ目がつくくらいが良いそうです。
きりたんぽ2

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癒しのお箸

両国の自然食レストラン元氣亭で桜材のお箸に出会いました。

小沼智靖さんの作品です。
元氣亭店長のお話では、小沼さんは、もともと絵を描いていらっしゃったそうですが、
数年前から、木工作品に取り組むようになったそうです。
箸3
やはり木で作られたアイテムは落ち着きますよね。
杉原は、来年の目標の一つに、本格的にエコに取り組むというのがあります。
木を植えに行ったり、自然素材で出来たものや長く使えるものを買おうと思っています。
箸2
このお箸、使いやすくてリピーターが多いんだとか・・・
甲斐天沙巳さんの箸袋とセットにして、クリスマスプレゼントにしようかな~、
なんて考えています。
箸1

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京都の紅葉がなつかしい Vol.2

大阪赴任中のたった2年で、京都の名所を制覇したとは到底思えないので、まだまだすばらしい場所があるのでしょうが、私の一番好きな場所がここ、大徳寺の塔頭、高桐院です。細川ガラシャのお墓で有名ですね。玄米酵素のファンでいらっしゃる、細川加代子さんのご主人、元総理の細川護煕さんゆかりのお寺というのも、少しだけご縁を感じます。

表門からのエントランスがすばらしい。石畳と竹の柵、
柵の両側の楓と竹林のバランスが絶妙です。雨上がりで、
しっとりとした風情が撮れました。


八坂神社の北側の参道です。
円山公園から四条に抜ける道です。赤い灯籠がいい
感じでしょう?

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ハイ・ゲンキ体験レポーター募集中

★『ハイ・ゲンキ』が無料体験できるチャンス!
 ご協力いただいたレポーターさんに、
 1万円分Amazonギフト券をプレゼント!!



玄米酵素では、ハイ・ゲンキを無料で1カ月間お試しいただける、レポーターさんを募集しています!

「ハイ・ゲンキを食べたことないけど、食べるとどんな感じなのかなぁ」と思っておられる方は、この機会にぜひご応募ください。
お試しいただいた感想は、玄米酵素のブログ記事として公開させていただきます。


■募集概要・人数
1)ハイ・ゲンキスピルリナ入(1箱90袋入)を2箱無料でお送りします。(10,080円相当)
2)1カ月間(1日6袋)お試しいただき、感想を弊社までお送り下さい。
3)いただいた感想を、玄米酵素が公式ブログ『玄米食堂』にて、
  記事として掲載させていただきます。
4)モニター期間終了後、Amazonギフト券1万円分をプレゼント!
5)募集人数:2名

■レポート期間 2008年1月中旬~2月中旬

■応募条件
・玄米酵素を初めて召し上がる方
・健康に気をつけている方、もしくは興味がある方
・週に1回程度、画像付きメールを指定フォーマットにて弊社までお送りいただける方
 
■応募方法
以下の項目をコピー&貼り付けし、空欄に必要事項を記入した上で、
弊社までメールをお送りください。

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★メールの件名には、【レポーター申し込み】とお書きください。
 1.お名前(フルネーム) (           )
 2.ご希望のハンドルネーム(          )※ブログ上ではハンドルネームが公開されます。
 3.年齢 (  )歳
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 9.ブログをお持ちの方:ブログURL (                   )
10.好きな食べ物(複数可) (                     )
11.健康について気をつけていること(何文字でも可)
12.最後に、レポーター応募への意気込みをお書き下さい。(何文字でも可)
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※個人情報の取り扱いについて

■送付先  hp@genmaikoso.co.jp

■応募締切 2007年12月20日(木)まで

■当選発表 2008年1月上旬頃に、当選者のみメールでお知らせいたします。

■ご注意
・お送りいただいた感想は、玄米酵素で編集させていただく場合がございますので、
予めご了承ください。(内容・表現によっては、掲載されない場合もございます)
・個人情報は特定されない形での掲載になります。

ハイ・ゲンキで、キレイ生活はじめてみませんか?
ご応募をお待ちしております♪


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京都の紅葉がなつかしい

いよいよ12月ですね。
玄米酵素の仕事で全国各地をくまなく回りました。各地にいろいろな思い出があるのですが、この時期思い出すのは京都の紅葉です。今頃、真っ盛りでしょうね。
前任地大阪では、休みと天気が合えば必ずと言って良いほど、京阪電車で京都を目指していました。
なにしろ、2年目の最後には関西弁の方に道を聞かれるくらい、同化していたんですよ。

今、札幌は完全な冬景色、木々の葉もほとんど落ちています。落ち葉さえも無くなって、雪が積もるまでの間は、殺風景で被写体がありません。そんなわけで、撮りためた京都の紅葉をご紹介しますね。

高台寺 (臥龍池)

高台寺 (高台寿聖禅寺)

ほとんどの京都の観光地は、三脚を持ち込むことができません。10cmほどのミニ三脚でさえも入り口でチェックされます。
三脚無しの場合、手ぶれ補正機能があっても100%夜景はブレます。そこで、京都のお寺のライトアップをきれいに撮るマル秘テクニックを、伝授しましょう。

1.10円玉と100円玉を用意します。
2.できるだけ平らな場所を探します。
  高台寺には通路と芝生の境に直径10cmのロープを張るための円柱が立っているので、その上。
3.10円玉や100円玉を駆使してカメラのアングルを決めます。
  10円玉の方が100円玉よりほんの少し薄いので、微調整して下さい。
4.デジカメを夜景モードに、セルフタイマーを2秒に設定します。
  三脚があってもシャッターを押すときにブレますので、2秒のセルフタイマーの出番です。

こんな感じです。

隣で撮影していた若い女性が「あかんー撮れへんー」 この方法を教えてあげたところ、「すごいですねぇ! ありがとう!」。
「すごいですねぇ」は「す」に、「ありがとう」は「と」にアクセントがありました。

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