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食べ過ぎてしまったときには玄米酵素

「つい食べ過ぎてしまう…」

「食後に食べたものの分解を助けたい…」


そんなお悩みはありませんか?


そんな方におすすめなのが、玄米を麹菌で発酵させた「玄米酵素」です。



酵素のチカラを目で見る実験


玄米酵素には「食べたものの分解を助ける酵素」が含まれています。


「酵素」の「分解力」を目で見る実験があります。

動画で見てみましょう!




麹の作る酵素が分解を助ける


麹菌は発酵する過程で、デンプン質やタンパク質を分解する酵素を作ります。


食べものに含まれる栄養素には、体内に吸収しづらいものもありますが、

酵素が栄養素を分解し、体内に吸収しやすい形に変えます。


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つい食べすぎてしまう方、 食事の後に1~2袋を目安に、

玄米酵素を食べてみてはいかがでしょうか。



「食べたものの分解を助ける」酵素が多い食品は?


・山芋(生)

・大根(生)

・麹菌で発酵させた食品(玄米酵素、味噌など)


ただし酵素は熱に弱いため、加熱すると働きを失いますので注意しましょう。

大根おろしは酵素が多いですが、熱を通した大根には酵素はありません。




【参考】

・冊子『体の中からキレイに!健康に!ライフスタイル別食事法』


★10月1日リリース 冊子『ライフスタイル別食事法』をプレゼント★

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2017年10月中に開催される玄米酵素の【食と健康セミナー】にご参加いただくと、管理栄養士監修の冊子 『体の中からキレイに!健康に!ライフスタイル別食事法』を全員にプレゼント!この機会にぜひご参加ください。


セミナー日程・WEBお申込みはこちら↓

https://www.genmaikoso.co.jp/cultivate/seminar/




<今回のレシピ>

大根(生)を使ったレシピをご紹介します。


大根サラダ


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(1人分)

エネルギー46(~51)kcal、塩分1.0(~2.0)g

作り方はこちら


-ポイント-

大根に含まれる酵素"ジアスターゼ"はでんぷんを分解する働きがあります。
生で食べると働きが活発になり胃もたれを解消したり、胃の粘膜を守って潰瘍の修復にも役立ちます。
大根にはビタミンCが多いので、切ってからは水につけない方がCの損失が少ないです。
かつおぶしの代わりに、ごま、くるみ、松の実などをかけてもおいしいです。

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